埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「所有権」のエピソード (文鮮明の先生말씀選集から)

(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


「所有権」という言葉がタイトルに含まれる、当ブログの過去記事は次の通りです。
家庭連合時代から大きな変化なので、何度も考えさせられます。

2018/03/15  自己中心の「所有権」は追及を受ける ブログ「文鮮明先生말씀選集」から

2018/03/14  慰安祝福・所有権 ブログ「文鮮明先生말씀選集」から

2018/01/23  「所有権」の御言葉

2016/09/14  王権と所有権 時代の変化 再整理

「平等」については、次の記事があります。

2016/06/26 00:00 劉会長による原理本体論(当時)の問題点


今回は、選択を受けた召命的な責任を果たしなさい  (6)から引用します。

財産の所有権を異にしているこの争いをどのように平等にするのかと言うのだ。刀をもってはだめで、政治的な手段をもってはだめで、外交的な能力をもってはだめだ。それは愛の真理だ。戦争が起これば避難するとき‘あなたは避難をどこに行くのか?’ と言えば、自分の親戚を探しに行く。飢えて死ぬことが出来るようになるときは食べても同じく食べて死に、死んでもともに死ぬのだ。

「強制」「奴隷」ではなく「自由と責任」「涙の海を成した日本」でなければなりません。


先生が皆さんを苦労させるので自分の息子娘は苦労をさせまいと包んだ荷物をまとめて避難しようとする奴らがいるのだ。避難に行ったら戻って来れない。私が避難して戻ってきてこのことをするが、自分たちだけ生きると荷物をまとめて行けば営々離別なのだ。祝福家庭の意義がどこにあるのか? 

このような「ギャング」「劣った者たち」の「容疑者」の一人は、次の人です。


梁昌稙

アメリカですべての作ったものは梁昌稙に渡してあげなかったが、私が話さなくてもすでにすべて占領して売りたければ売り、すべてそうだったのだ。何故またおかしな顔をするのか? 「売ったものはありません。」 売ったものはないが預金したお金を奪って使わなかったか? 何故答えない? 「はい、少しやりくりしたものがあります。」 それはやりくりして使うお金か? やりくりして使えば元利金を1年であれば1年、数か月であれば数か月納金しなければならないが、しないでいる。いつでも少しづつ少しづつお金があればまた抜いて使うようになっている、自分が還元するようになっている? お金が多く必要だろう? 「はい。」


選択を受けた召命的な責任を果たしなさい  (5) から引用します。

地上で早く処理し霊界に先生が行けば一大革命がくりひろげられる。さらけ出すことはさらけ出さなければならないし、無慈悲に切るものは切らなければならないし、地上で怨恨を抱き、切ることを我慢したために我慢した存在圏内で限界線を越えない人は抱き、それ以上の場にいる人たちは大革命的な兵士によって総動員するときがなければならない。そうでなければ整備がだめだ。

梁昌稙を始め、家庭連合の幹部達は切られ、一般食口は何とか我慢され、サンクチュアリは総動員することが、予言されているようです。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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