埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

逆説「北風と太陽」

「北風」は「良いもの」だという「発想の転換」です。


10月11日の韓国語礼拝から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


1.太陽(カリフォルニア州に限らない話です)


愚かな馬鹿野郎

カリフォルニア州は、ぶどう酒もあり、おひさまだけ、太陽、日光だけあるので、人々が愚かな馬鹿野郎になってしまいました。

性の中毒

若い人たちが性の中毒になりながら、性のとてつもないパワーに陥れば、そうなれば、それらの人には力がないのです。力!集中力もなく、力もありません。より深い内容を考えることができる力がないのです。力!なぜ宇宙、この大きい宇宙に生きているのか?善と悪は何か?このように、このような内容を考えることすらできなくなる、何? jellyfish(クラゲ)。クラゲ!クラゲ!イカ!イカになってしまうのです。(骨なし)

平和ボケ

愚かに、「大丈夫でしょうよ。その何? 爆弾なの?ああ爆弾が飛んで行った、北海道に。おぉあ、でも大丈夫だよ! コーヒー飲みに行こう。コーヒーを飲みに行こう。カラオケ行こう大丈夫だよ! おぉミサイルまた、一つ! 」これは狂った人です。完全に狂った人になってしまいました。 これ!バカなクラゲ! クラゲ! クラゲになってしまいます。 クラゲ! イカ。


2.北風(御言葉を噛みしめるために、改行を加えます)


平和軍警察の訓練

平和軍警察の訓練を通しながら、

生死主管法と倫理的にそのようなパワーを得ながら、訓練しながら、

そのような恐ろしい武道、また釣りや狩猟と、このような内容をしながら、

生死主管をするようになりながら、

責任感と倫理的にどのように万物を主管するようになる方法を学びます。

保守的

そのような内容として、もちろん完璧ではないでしょうが、その子供たちが堕落また、そのような悪なるサタン主義の内容で陥る可能性がはるかに小さくなるでしょう。

そのような訓練する人々の、ただ統計を見ても、統計を見ても、非常に強い訓練する人々が、実際には、より保守的になります。左派野郎になるのは難しいのです。

忍耐

なぜ?このような強い武道をしながら、

大変で、疲労し、疲れて、

ずっと叩きこうと向かって、(?)

ずっと負けて、負けてそうしながら、

ずっと戦い、ずっと学び続け、

絶え間なく、あきらめずに、

このようにしなければならないでしょう?

現実を直視する

お、そうしながら、どんなに人が、お前は上手にやると言ったとしても、自分が上手にできないなら、これ、これはダメなのです。これ!すぐにわかるようになります。それ!そうでしょう?

汗と血と涙

だから、自分が懸命に働かなくては。

自分が簡単に言えば、この帯と、この内容を獲得しなければなりません。

簡単に言えば、その汗と血と涙で!

泥棒にならない

だから、別の人のある黒帯、茶帯、このように盗んで行くことは出来ません。(獲得した)ふりをすることができなくて、これは完全に戦う武道!実戦の武道のコミュニティだから、それはできないのです。


3.まとめ


10月13日のキングズレポートから引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

現代社会の子供たちは大変なことがありません。すべてが揃っています。

それで、自分がとても強いと錯覚して生きています。

しかし、このような強い平和軍平和警察の訓練で自分の弱さを直視し、その弱さが精神から出て行くようにできるのです。

体と心の統一の訓練なのです。

緊張する試合の中でも、心はずっと平和で穏やかに保つ訓練をするのです。





私達の「完成祝福」を前にして 過去の「数理」を考える

10月11日の韓国語礼拝から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

スカル・アンド・ボーンズの数字は、・・・何?もちろん、骸骨と骨が二本あって、骸骨の下に、322。

弾丸。32階、23の銃を持って、銃弾は何の銃弾の数ですか。 223弾丸。223弾丸、two two three 2・2・3の弾丸。住所は何でしたか? 3・2・0。 9月23日9日後に、3の自乗、 9日後にこいつらが全てのサタンの数字、・・・

サタン側にも「数理」があり、もちろん、神側にも「数理」があります。
たとえば、10月15日の英語礼拝から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

144と154。154の数を全て足すと10になります。完成数です。154の摂理(つまり10数)を144に足すと154になります。144足す10で154になります。154摂理(数)はお父様の聖和の正確な日時、時間と分から来ています。


「数理」に関する前置きでした。
次は、「基元節」に関する前置きです。


10月13日のキングズレポートから引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


2017年9月23日が「真の基元節」?

ティム本部長:イタリアのスオンハジャマ氏が描いたこの絵(康御母様と妍雅様が三代王権に敬拝する絵)は、改めて見てもとても感動的です。

歴史的な絵です。これが基元節に行われなければならなかった儀式だったのですが...

英語ではfoundation dayと訳しましたが、私(ティム本部長)は、実は基元節だからOrigin dayと訳したいです。

それがもっと正しいのではないかと思います。


2代王様:この絵を見ると、基元節の勝利の喜び、新しい歴史の始まり、また爆発する涙を見ることができます。


10月11日のキングズレポートから引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


2018年2月28日が「真の基元節」?

ユノスク師母ニム:来年の2月28日?その日が本当の基元節と言うことですね?

エルダー本部長:しかし、私は本当の基元節という言葉は使いたくありません。それは未だ二代王が話されていないので、本当の基元節が9月23日なのか、来年の2月28日なのか、しかし、今、私達が完成期を経ていますね。完成期は私達が自ら探していく道です。ですから、誰かが教えてくれるから行くのではなく、お父様はいらっしゃらないので、私達は私達で祈祷を通して、このように行くのが正しいだろう、このように行くのが正しいだろう、こう行くのが良い、このようにして探して行くのが完成期です。ですから、複雑です。


しかし、ここでは、2015年8月30日が「真の基元節」であるという、従来の理解で、下記を書きました。


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当初の「基元節」は、2013年「2月22日」、天暦1月13日、御父様が待ちに待った「Dデイ」でした。


天一国は、「二人が一つになった国」と言われていました。
2数は、その象徴であったかも知れません。


その後、その日は「二代王即位式の日」になるべきだった、と知りました。
そういう意味のある、2数であったかも知れません。


しかし、結果的に、その日は御母様が堕落した「呪われた日」になりました。
「呪われた日」として思い出すのは、同じ「2月22日」、1948年の「以北入監日」です。
その「65年後」、「2月22日」が蕩減復帰される予定だったのに、失敗したのかも知れません。


二代王は、今が「イサクの時代」だとおっしゃっています。
「イサクの時代」は「第2アダム」「イエス様の時代」でもあります。
ですから「十字架を覚悟しなければならない」というお話をされます。
「222」は十字架を意味しているかも知れません。


「Dデイ」は、「二代王即位式の日」(戴冠式)として、2015年8月30日、「真の基元節」に成就しました。
もしも韓オモニが、「神様の精子」に絶対服従する「真の母」として勝利していれば、「天宙完成祝福聖婚式」は、「二代王即位式の日」に合わせて、行われていたのかも知れません。


それは遅れて成就しました。
それは、御父様が康御母様と出会った1952年から、「65年後」のことでした。


私達の「完成祝福」も、本来は同時に行われるべきだったのかどうか、分かりません。
結果的に、2018年2月28日は、「天宙完成祝福聖婚式」2017年9月23日から「5月」と「5日」後、当初の「Dデイ」から「5年」後となりました。


5数と言えば、2004年「5月5日」、「双合十勝日」「後天時代出発宣布」を思い出します。
「後天時代」というのも「天地開闢」ですが、「天宙完成祝福聖婚式」も同じでした。


2月28日は、私達の「天地開闢」、私達の「Dデイ」になると思います。


(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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「犠牲」を覚悟する

10月11日のキングズレポートから引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

エルダー本部長:

お父様は霊界で役事されているが南北統一は私たちが考えているよりも早く来るのではないかと思う。

南北統一がなされる前には犠牲があるのではないかと心配。

「犠牲」は常に伴うものだと思います。


<ラスベガス乱射事件の真実―10月8日礼拝説教「王国の王冠」(その5)>から引用します。

この事件の犠牲者は、白人だけではなく、ヒスパニック系、アジア系の人もいます。カントリーミュージックを楽しんでいただけです、素朴なカントリーミュージックを。

カントリーミュージックを楽しんでいた-そのほとんどはキリスト教徒です。多くの退役軍人もいました。罪もない人たちです、22才、16才などもいます。大量殺人です。

9月23日に皆さんにも言いました-サタンはこの(式典の)報復をするだろうと。

昨年10月26日の当ブログで、「熊本地震を思い出す」という見出しで、引用した御言葉を再掲します。

「私たちが先祖解怨に向けて進めば、すべての幼い子供、サタンなどへ捧げる儀式で殺された子供、そういったすべての子供の解放が成されれば、大規模な転換が起こるでしょう。


私は良くなると言っているわけではありません。サタンが力を奪われたら・・・。私はその日にすべて世界が平和になると言っているのではありません。おそらくもっと悪くなるでしょう。おそらく悪くなります。良くなる前に悪くなります。」

サンクチュアリの役事によって、別の人達が犠牲になる場合もある、ということです。

10月11日のキングズレポートに戻ります。

聖人たち、イエス様を知り、キリストを知る者たちを標的にする艱難の時代、刻印をおされていた彼らが殺されたのです。彼ら(犠牲者)は善良で正直な人々です。自分が罪人であることを知る人々、しかし恩寵によって救われるでしょう。

9月17日の英語説教から引用します。

キリストを信じる者として死んだとき、嘲笑と苦難を受けて死んだとしてもキリストにあるならば、神様は栄光の王冠を与えてくれるというのがその約束です。

クリスチャンであれば、死んだとしても救われる、ということです。


10月11日のキングズレポートに戻ります。

それに対抗する群れは、武装したキリスト教徒しかありません。その群れこそがカントリーミュージックを好む傾向にあるのです。カントリーミュージックが謳う価値を語る人びとは国を愛し、自由のために喜んで死ぬ、キリスト教の伝統を誇る・・・。これらの罪もない老若男女、大量無差別殺人の犠牲になりました。本当にひどいことです。もちろん私たちはこれらが起こることを予想していました。これからもっと来るでしょう。

昨年6月9日の当ブログで引用した、2016年5月29日の亨進様説教を再掲します。

イサクの基準は、死が必要なら100パーセント喜んで死ぬというものです。イサクの世代は真実のためなら死の場においても喜んで進んでいかなければなりません。王国のためにそれが必要なのです。

喜んで死ぬべきだ、ということです。


「奇跡」も可能であり、「犠牲」も可能です。
御母様の御言葉を再掲して終わります。

私が(私の)一生を私の思いのままにできません。

させられる通りに生きなければなりません。

そういう思いを持っているのです。


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