埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「祈祷日記」

神様の物語がある、あなたの証を世界に伝えなさい<第一編>18年11月7日 韓国語説教 ■文亨進二代王から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

5代、10代、100代後に、お父様に背信しない、お父様の権威圏にいるおじいさんおばあさんの、先祖のストーリーと証しを聞くとき、5代、100代、1000代が過ぎても、そのような伝説的な驚くべき内容を聞いて、祈祷を読んで、ですから、皆さんは日記を書かなくてはなりません。


若者たちは祈祷日記を書いていますか?!書いていますか?いませんか?若者たち!書いていますか?いませんか?え!?書きなさい!分かりましたか?


祈祷日記。

祈祷日記を書いてこそ、神様があなた達の祈祷にどれほど答えてくださったのか記憶できます。全て忘れてしまいます。永く見たら神様は驚くべき早さであなた達の祈祷に答えてくださっているのに、全て忘れてしまいます。


ですから祈祷日記は、神様のストーリーと神様があなた達をそのストーリーに参与するようにされたのか、入るようにされたのか、それを後孫に残していきます。分かりましたか?


若い女性は子どもがいません。20代の女性たちは子どもがいません。子供を産まなくては!洗脳された馬鹿者たち。(もちろん)祝福を受けて子供を産まなくては(なりません)。それは当然ですね。それは当然のことです。祝福を受けて子供を産まなくてはなりません。(笑)


5月24日の当ブログで、自分の「願望実現」の順位を書きました。

私の場合、1個目は、5月20日の当ブログのように、「養子」です。

「政治」は、3個目になるかと思います。

(使命感はありますが、願望は弱いものです。

ついでに、「伝道」は、別格という気がします。)

2個目は、「狩猟」です。

4個目は、「グランドキャニオン旅行」です。

10個と言われて、考えましたが、今日は、このくらいで止めておきます。


ブログは「日記」ですが、「祈祷」が足りない、と気づきました。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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ファンクラブさん 森さん 「共に闘う永遠の兄弟」

先に、「聖霊のもとにーメシヤの涙」の「共に闘う永遠の兄弟姉妹に会えたことをお父様に感謝します!」から引用します。

感謝!感謝!いたします。そして、批判・反論してくださる方々も「共に闘う永遠の兄弟姉妹」です。感謝いたします。

皆、お互いに、このように考えられることを願います。


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昨日の私のブログから引用します。

預言者は、神から直接語られたメッセージを預かり、人々に伝える人のこと。現代にも預言者がいるかどうかは、現代も、創造主なる神様が人々に直接的に語りかけることがあるかどうか、という理解にかかっています。もちろん、私たちの教会では、神様は今でも直接的に語りかけられると信じています。

「預言者」は、二代王様のようです。

他の人がこれをやるのは、それこそ危険があると思います。

神様は、皆に、個人的なアドバイス=「啓示」を与える、と私も信じています。
しかし、それは「人々に伝える」べき「メッセージ」=「預言」とは違う、と考えています。


神のための銃:AR-15の教会 & 聖霊に酔って無責任になるな!■キングスリポート11月12日,13日(2日分)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

先ほど受けた神様からのメッセージ:

多くの私の子たちが、銃によって無残にも殺されてきた。私の悲しみがわかるか?

亨進と国進は私のこの悲しみのために立ち上がった私の息子でありお前たちのキリストである。

受信者ファンクラブ2018年11月14日21:00

これは、どちらかと言えば、「預言」だと思います。
しかし、従来の二代王様の御言葉と比べて、どのような意味があるのか、よく分かりません。
むしろ、二代王様と國進様を「キリスト」と言うのはいかがなものか、という疑問を持ちます。


本文の御言葉から引用します。

多くの若者が聖霊の体験を受けた後に、そのものの外観だけを真似ようとすれば、

従おうとして神様の御言葉の聖霊の水を飲まなければ、太陽がその種を燃やして殺すように、むしろ間違った結論に到達すると言うことです。

皮肉にも、似たようなことになっているのではないか、と心配します。


とは言え、2017年2月24日の私のブログから引用します。

サンクチュアリも人が増え、お互い別々でも、気の合う仲間ができたことは喜ばしいことです。

わずか数人、しかも顔も見えないネット上で出会って、Cyberサンクチュアリ人協会を立ち上げたことを、なつかしく思います。

多くの人達がチェックし合うようになったので、自分一人で全てを背負ったかのように戦う必要はなくなった、と思っています。


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「天の父とアボニム大好きな 脱会家庭一郎さん!」の「ずるい国 ずるい政府 ずるい会社 ずるい人間性」から引用します。

もともと、日本サンクと ただの8月6日に元帰りの聖酒式をしたものたちの意識は根っこから違っていまして

 王様の背後にいるお父様を信じ、率先して集まってきたものと 

江利川会長がいる安心感で来たかたたちの違いがあるわけです。

さーーー どうする 三原さん!!!!! さーーーーどうする堀さん!!!!!! サーーーーーどうする 谷本さん!!!!

 サーーーどうする   平井さん!!!!!!

「同志」とみなされ、「どうする」と尋ねられましたので、論点を探しました。
次の点だと思います。

中心はヌラリヒョン山口です。

  勢力はどんどん拡大していきます。

  韓国反日サタン連合VS 日本サンクチュアリーです。

  すでに 一部の日本サンクのメンバーは 取り込まれており 阿南さん夫妻もすでに 取り込まれたと感じます。

  悪意ある悪人の映像を見つけましたので ここに投稿します。

 3時間20分から それまでの王様の礼拝は素晴らしいのですが

  サタンの伝道士 フランシスコ 為為 ザビエルが降臨します。

阿南さんが いかに理不尽な扱いを受けようとも それを乗り越え 耐えて残るか? もしくは 自立するか? 

 サタンに身を献げるか

中間の赤字について、私は森さんと意見が一致しています。
最初の黒字について、「日本サンクチュアリ」を選びます。
最後の青字について、幸い自分は「試練」を受けていません。
(次を見れば、「幸い」かどうか分かりませんが。)


原理講論401~402頁から引用して終わります。

大きな使命を担う人物であればあるほど、彼を試みる試練もまた、それに比例して大きいということを見せてくださった。人間始祖が、神を信じないで遠ざかったがゆえに堕落したのであったから、「信仰基台」を復帰する人物は、神が見捨てられるという試練に勝たなければならなかったのである。それゆえにモーセは、神が彼を殺そうとされた試練に打ち勝ったのちに(出エ四・24)、イスラエルの指導者として立つことができたのである。



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「善良な人テスト」「5つの使役」

聖殿聖徒よ、原罪がないからと、裁き人パリサイ人になるな! キングスリポート11月6日から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


1.善良な人テスト

私が最近レイ・コンフォルト伝道師から訓練を受けた男性の方が街路伝道をしているのを見たのですが、その方はヨーロッパで活動していました。

非常に有用な方式で伝道をしていました。


街を通り過ぎる人にあなたは善良な人ですか?

(大概の人は善良だと答えます。そして次の質問をします。)


①あなたは品物を盗んだことがありますか?

嘘をついたことがありますか?

③配偶者以外の人を性的な目で見たことがありますか?

神様の名前をむだに使ったことがありますか?


そうすると普通はこのすべての質問に"はい"と答えます?

「そうであるならばあなたは審判の日が来た時、主の前に嘘つき泥棒姦淫者神聖冒涜をした者です。

そして審判を受けることになるでしょう。

そしてそれはあなたがどんなに許しを願っても神様は公義の神様だから罪人をただ許してくれることはできないのです。


たいていの人々は、自分たちが霊界に行っても全く問題がなく、愛の神様はすべて許してくれると思います。

レイコンポート通りでの伝道師のポイントはキリスト教がその伝道の火を忘れた理由は、人たちの罪に対して、隠して現わすことをしないようになってからだと言います。


我々は自分が罪人だという事実を知ったのなら、私たちは罪を償うことができないし、主だけが私たちを罪から霊界の法廷で救ってくださることができます。


キリスト教国家では、無神論者(反キリスト)であっても、キリスト教の知識があります。
日本は、距離があることを感じます。



2.5つの使役

それではどんな時が善良な人テストをする良い時間ですか?

それは新しいシックが来て原理講論を聞きたがった時や、路傍伝道をする時がいいと思います。

事実、全ての人々が路頭伝導に合うとは思いません。

主は 5つの他の使役をくださいました。

(予言者牧師教師伝道師使徒)が5つの使役です。

路傍伝道で使役の使命と才能をお受けになった方がいらっしゃいますね。

善良な人テストを原理講論の講義をやる前にすれば良いと思います。

「路傍伝道」は「伝道師」、「原理講義」は「教師」の仕事だと分かります。 
ついでに「預言者」、「牧師」、「使徒」の仕事を確認したいと思います。


エペソ4章11節

そして彼は、ある人を使徒とし、ある人を預言者とし、ある人を伝道者とし、ある人を牧師教師として、お立てになった。


キリスト教のブログから

20世紀末から現在に至る神学的テーマは、いわゆる「五職」でしょうか。教会には、五種類のリーダーが与えられていると、聖書に記されています。使徒、預言者、伝道者、牧師、教師の5つです。


「教師」は、一番、分かりやすいですね。聖書で言う「教師」は、学校の先生ではなく、聖書の真理を理解しやすいように教える人です。牧師」は、教会に集まる人々の実際的なお世話や心のケアをし、人々の人格的成長を助ける人。「伝道者」は、クリスチャン以外の人々にイエス・キリストを紹介し、信仰に導く人です。ここまでは、特に論争の種になるような内容はありません。


問題は、預言者と使徒です。預言者は、神から直接語られたメッセージを預かり、人々に伝える人のこと。現代にも預言者がいるかどうかは、現代も、創造主なる神様が人々に直接的に語りかけることがあるかどうか、という理解にかかっています。もちろん、私たちの教会では、神様は今でも直接的に語りかけられると信じています。しかし、そう信じていない教会も、あるようですね。


使徒とは、もともとはイエスの十二弟子のこと。その職名は、後にバルナバとパウロについても用いられています(使徒14:14)。パウロは、イエス・キリストの直弟子ではありませんが、ローマ帝国内に異邦人教会を数多く生み出し、「異邦人の使徒」と自称しています。ということであれば、パウロのように新たな教会を次々に生み出し、それぞれ牧師を任命して教会のネットワークを広げていく働きをする人のことを、「使徒」と呼ぶこともできるはずです。


「預言者」は、二代王様のようです。
(他の人がこれをやるのは、それこそ危険があると思います。)


「牧師」は、やはり教会長のようです。


「使徒」は、どちらの意味でも、江利川会長のようでした。
しかし今では、後者は「協約」によって「自己申請」になりました。
「協約」に反対する人は、「以前の方が良かった」ということでしょうか?



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