埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「自分の命を捨てて、韓国を守る」日本?

4月10日の当ブログから引用します。

私は、「自分の命を捨てて、隣人を守る」精神で、むしろ日本が戦うべきか、と考えるようになりました。

日本が、アメリカと一体となって、韓国に「外圧」をかけることです。


韓国の「従北政策」に対して、「経済制裁の警告」も考えられます。

文在寅大統領は中国に頼ろうとするでしょうが、韓国国民が大統領を辞めさせる「責任問題」を提供できると思います。

「自分の命を捨てて、隣人を守る」と書いたのは、関連する御父様の御言葉の内容であり、平和軍警察の精神だったからです。
少なくとも「他人事ではいけない」という意味であり、「外圧」「経済制裁の警告」を実施しても、日本が危なくなるわけではありませんでした。


ところが、今では、下記のような状況を理解するようになりました。


血の涙、切迫する在韓米軍撤退■韓国語キングスリポート5月16日 から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


1.米軍は北朝鮮攻撃を行う

北が核兵力をなくすなら体制を変えるしかありません。体制を変えるというのは、米国が軍事的に締め付けなければなりません。

(そうでしょ、指導者を代えなければなりません。)


2.韓国は北朝鮮の敵ではなくなっている

ですから、最初から北朝鮮は・・・、2月に、平昌オリンピックから友好攻勢を仕掛けてきませんでしたか?そのようにして韓国の世論を多く工作しています。最近はショッピングセンターに金正恩の絵があってその横で写真を撮ったりするそうです。そのくらい北朝鮮に対する抵抗感が韓国の世論ではなくなったのです。今や韓国は完全に北朝鮮に渡ってしまいました。既に文在寅が誕生した始点からそうなったとみなければなりません。


3.米軍は、韓国から撤退後に、日本等から攻撃を行う

米国は韓国に陸軍を出動させなくても周辺にある潜水艦、航空母艦などいくらでも北朝鮮を打つ事ができます。日本にもあります。


4.北朝鮮は、大量破壊兵器を持っている

米国のランド研究所は昨年「ソウルに10キロの炭疽(たんそ)菌を散布した場合は90万人が、1トンのサリンをまけば23万人が死亡する」との予測結果を公表している。「500キロあれば100万人以上を殺害できる」と主張する専門家もいるこれが事実なら生物化学兵器は核兵器となんら変わりがない。つまり北朝鮮から核兵器を除去したとしても、この生物化学兵器が残っていれば韓国は相変わらず非対称戦力による人質状態から抜け出せないことになる。そのため今回の韓半島(朝鮮半島)非核化に向けた交渉では生物化学兵器も必ずそこに含めなければならない。


5.韓半島は、米軍撤退後、放置すれば赤化統一される

米軍がいない韓半島で(不安で住めないでしょ)、今は米軍がいるのでどんなにここで「危ない危ない危ない」と言っても、そちら側では「ああ、心配ありません」、しかし米軍がいない韓半島はずいぶん感じが変わるでしょう。

(いなくなったら南北間頂上もするでしょう。その時勝つ方にいくでしょ、体制が。)

ですから、まさにお父様が言われたのではないですか。ですから南北間頂上に備えて統班撃破しなさいと仰ったのに、今はどういう状況ですか?


6.韓米運動は、米軍撤退や世論を変えることはできなくても、天が役事する条件になる

私たちは今や摂理を知っているので韓国の聖殿食口はほとんど命を捧げるように韓米運動をしているようです。僅かな聖殿食口が天にしがみついるのです。天が役事して下さり私たちの国がイスラエルのようにならないように条件をたててくだされば幸いです。本当に不安です。

しかし本当に私達が韓半島のために祈らなければならないし、今現地にいらっしゃる方は韓米同盟、韓米同盟しか生きる道がありません。


条件(6)によって、赤化統一(5)を防ぐことになりそうです。
すなわち、北朝鮮攻撃(1)が実現します。
その時、大量破壊兵器(4)は、韓国(2)ではなく、日本(3)に向けられる可能性があります。


私達は、それを覚悟して、「天の役事」を祈るべきかと思います。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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年頭標語の通りの摂理

2016年 真のお父様は苦海救援盤石
2017年 真のお父様の天一王国勝利しよう
2018年 神様の真の愛の 天宙平和 鉄の杖 王国統一


「苦海」から「勝利」へ、そして「鉄の杖」に具体化されました。


王国と血統の戦い-5月13日英語説教「鉄のつえの王国」(その5:完結)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

全く新しい文化なのです。今、全世界が私たちコミュニティのことを知るようになり、2代王のことを知るようになり、3代王権のことを知るようになってきています。少しずつゆっくり始まっています。私が考えていたよりもはるかに速いペースです。様々なメディア、大きな会社が糾弾しようとしますが、それは王国についての知識をさらに促進するだけのことです。人々は自分で、私たちが言っていることがどういうことか確認することができます。


自分たちが神様の摂理の上に立っていることを知ってます-5月13日英語説教「鉄のつえの王国」(その4)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

私がとても感謝したのは、みんなが「ああ、弾丸の王冠の王様だ」と言っていたことです。今回は弾丸の王冠を被っていなくて本当に良かったです。まだ全ての人が私たちのことを知っているわけではないからです。しかし、BBCやニューヨーク・タイムズが何かやろうとしており、ワシントン・ポストも5月に何か出そうとしています。来年までには全ての人が弾丸の王冠を見ることになるでしょう。

来年は私がNRAのショーで、弾丸の王冠を被って歩き回るでしょう。結婚しているニンジャも弾丸の王冠を被って私と一緒に歩くことができます。すると、「あの人たちを知っている。銃の教会、AR-15の教会だ」と言われることでしょう。神様は今年、弾丸の王冠を身に着けることを勧めませんでした。来年にはブースを構えます。


気が早いですが、来年の揮毫が楽しみです。



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「理想家庭」の反面教師 「虐待」

1.理想家庭


亨進様のNRA著名保守派インタビューとマンゴ候補支持■キングスリポート5月15日・14日(二日分) から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

今回にダラスのNRA集会に、うちの十代の子供2人を連れて行ったのですが、モーテルの部屋で子どもたちと過ごしながら、10日くらいをパパとママの一挙手一投足を見ながら一緒に過ごしました。

そうしながら、私とクイーンが口論するのも見ました。

しかし、早急に解決することもみました。

普通、親と近くで10日間、大陸横断の車旅行をしたら、子どもたちは普通、絶対に親とどこにも行かないという結論を出します。

しかし、私たちの子供たちは、今回私たちと一緒に行くことができて、とてもよかったし、機会があればまた行きたいと言いました。

それだけ見ても、私たちがレベルが高い親なのです。



2.虐待


5月12日の当ブログから引用します。

しかし今は、「主権」「所有権」と言われて、自分自身の「城」=「王国」について、考えさせられています。

(「王冠」も、「鉄杖」も、「王国」のためです。)

そのため、一昨日の当ブログのような「養子」を願い、「里親制度」に登録したり、昨日の当ブログ、「信八様・信満様」のような立場の人を探そうとしています。

昨日、夫婦で「里親制度」の研修に参加しました。
御言葉でなくても、「夫婦間の不和は、子供に対する『精神的虐待』だ」と教えていました。
私は、最初の結婚を反省していました。
(家庭連合=天使長の責任ではなく、自分=アダムの責任として認めます。)


幸い、「夫婦」については、二度目のチャンスを頂きました。
「親子」については、まだ分かりません。
しかし、もしも二度目のチャンスがあるとしたら、二代王の模範通りにしたいと思います。



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