埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「金栄輝先生」よりも「アベル圏クリスチャン」

お父様が下さった耐寒呼吸法と聖霊役事の一体化で異邦人を大伝道!<全文>’19年1月16日 韓国語説教 文亨進二代王から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

今後私たちもお父様が霊界から全霊界の軍たち。霊軍。霊界の軍。霊軍。霊界の軍を全て集めて、アベル圏クリスチャンたちとの銃器所有者たちの心を大きく開いてくださるのです。この人たちは本人も分からないまま、お父様の後継者、相続者、代身者の2代王とアベルカインを助けるようになるのです。自分でも分からないまま。そうしながら自分の心が大きく開くのです。

そうしながら、我々も知らない異邦人のような人々もそのような驚くべき役事をうけるのです。そのような内容から我々も異邦人のようなひとたち、そのような銃器所有者や準備されたアベル圏クリスチャンたちのために祈りをささげ、その人々が主と出会い、主を証しすることが出来る人となるように祈祷をしなければなりません。わかったか?


コルネリオような将軍、百人隊長はクリスチャンを助けクリスチャンを保護する人となります。なんと、そのような驚くべき役事がおこり、パイクカウンティーの重要、重要人物が我々を保護するため我々のチームに入ってきています。鉄の杖の祝祭の準備委員として入っています。一番大きい人たちが。なんということでしょう。これは人間の技ではない。お父様におおきな感謝の拍手をお送りしましょう。(拍手)


「金栄輝先生」が話題になった時、思い出した御言葉は次です。
2016年2月14日説教 【英語説教日本語訳】全文から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

将来 何千人もの人が集うとき、自分の位置を守らなければなりません。36家庭がやって来て私は36家庭だからここに座ると主張するかもしれません。その時の答えは ノーです。あなた方(36家庭)はここに座る事は出来ません。


それは何故か? 神様が新しい秩序を作られるからです。政治の世界で言われる馬鹿げた新秩序ではなくて、神様の王権の新秩序です。新世界政府ではありません。この教会は独立教会です。組織ではなく信仰で結ばれ、唯一の王様に忠誠を捧げる私たちです。


ですから時が来れば、皆さんにも同様な事が起こるのです。古い先輩や霊の親がやって来て私はここに座るはずだと言いだすでしょう。ここで人間的な目で見ない様にすることがとても重要です。神様が 愛を中心に分別されるのです。真に神様を愛しているものは誰か。 神様の恵みのみを愛する者はだれか。 その違いは非常に大きい。お父さんのくれるお菓子が好きなのか、それともお父さんが好きなのか?


神様が真実の愛に基づいて新しい秩序を作るとどうなるでしょうか。 神様を愛し罪を憎む者達を中心にして作られるでしょう。 韓国人に、前に座って古い先輩としての栄光を受けるわけにはいかない、あなた達は最後になると言ってきました。聖書は、終わりの時には 後の者が先になり、先の者が後になると言っています。この聖書の御言葉は成就されなければならないし、今まさに成就されています。神様が愛を中心にして新しい秩序が形作られています。神様が一方的に与えられた祝福双に基づいて作るのではありません!自分の力で勝ち取った祝福双ではないでしょう。神が与えたものです。何双だという事が偶像のようになってしまいました。特権的階層の象徴です。それらは偽りです。偽りの神です。そういうことに神様は心を向けません。


実際に「金栄輝先生」は、韓氏オモニに未練があり、サンクチュアリ教会には来ないようです。
2018年7月14日の当ブログ「聖句からの『啓示』 4300双祝福が遅れる理由」から引用して終わります。

あまり早く、家庭連合が崩壊したら、「毒麦」 を見分けることができません。


遅れれば遅れるほど、幹部達の「正体」が詳しく分かります。

将来、「言い訳」をする余地がなくなります。


「平信徒」についても、その「信仰」が試されます。

家庭連合の崩壊まで残留すれば、「毒麦」として「束にされる」かも知れません。



****


おすすめ:



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


「キリスト教」のブログは、こちら

任命式の映像はこちら

「比較する必要はない。」

昨日の当ブログで引用した御言葉を再掲します。

兄弟同士で比較して嫉妬することが多いから、それらを最小にしなければならない。なくすことはできないが最小にしなければならない。それぞれの子供と1対1の時間を持ってあげたら、お互いの競争と嫉妬心がだんだんなくなる。なぜなら自分の時間が来るから。子供達と1対1の時間を持つと「お父さんお母さんは私を特別に 愛している。 私を特別な人と考えている 。信八兄さんと違って、信満兄さんと違って。」などと。どういう話か分かったか?


娘たちよ!所有権に責任を持つ血統を育てよ <完結編> ’19年1月9日 韓国語説教 文亨進二代王 から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

君達も、君たちのユーチューブチャンネルを作ったら、君達がユースとユジンのチャンネルを比較してはいけない。君達の唯一のユニークなチャンネルを作らなければいけない。比較する必要はない。君達が、何かいろいろな、あれよりいい、大きな、あの、何だ、キム・ジョンミン博士(キムジョンミン国際戦略研究所)だろうと、何何々、とにかくこのような人たちに会ってインタビューもしながら、「ワオ! これ、何だ、ユジン、ユジンがこういう人達と何かするから、あ、ああ、いいなあ、羨ましい!」 こんなことを考えなくてよい! 

すべての所有権がある人々が声を上げて、戦っていくことが重要なのだ。

そのような足りない部分がまだ多いから、(足りない)部分があるけれど、若い人たちに、あなた達が声を上げて、YouTubeのチャンネルを作って、それをしろと言った時、自分が先頭に立ってやったではないか。自分の兄弟たちと姉妹たちと。自分なりに戦おうとしたではないか。それは良いことだ。


ナンシー・ペロシ自宅の壁とマック・ジーザス◆キングスリポート1月16日, 17日(2日分) から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

(エルダー王:)

本当にすごいです。我々は個人個人それぞれ異っており、私と同じ人は過去にいなかったし、現在もいないし、未来にもいないという事実です。 我々は各自が唯一無二です。


関連する過去記事をリンクして終わります。



****


おすすめ:



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


「キリスト教」のブログは、こちら

任命式の映像はこちら

繰り返し「1対1の時間」について

赤ん坊の高い倫理性に基づく三代王権教育法<第二編>’19年1月9日 韓国語説教 文亨進二代王から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

二代王から叱られて、礼拝のときだけ「はい」「はい」と答えて、家に帰ったら全て忘れてしまう。これは生死の峠なのに、子供の命がかかっているのに!女性たちは、まったく・・・。1対1をするのか、しないのか!?

あなたたちはなぜ感謝するのかすぐに忘れるではないか。礼拝で聞いても忘れるではないか。


ということで、念のため、先に、過去記事を並べます。



そして、今回の御言葉です。

大部分の父母は1対1の時間の時、小言を言う。それは駄目だ。1対1の時間は小言ではなく非常に肯定的な時間にしなければならない。私達の子供は、5歳のときから1対1の時間を1週間に1回、一人だけ一緒に散歩やマクドナルド、フライドチキン、幼い5歳の子供の時から15年間した。


こんなに小さいときから「行こう行こう、今日は信八の日だ。わあ!今日は信八の日だね!」と手をつないで、5歳の子供が「わあ!私の日、私の日だ!」と、マクドナルド、ケンタッキー、どこでも良い。子供が食べたいものを買ってあげて、それだけではない、話をする。「お母さんに感謝すること3つ話してごらん。」「お父さんに感謝すること3つ話してごらん。」

「お母さんは信八に感謝することを3つ、お父さんが信八に感謝することを3つ。」

多くの子女は一生の間に「お父さん、お母さんはあなたのこういうところに感謝している」このようなことを一度も聞かない。そうではないか。そのような子が多いだろう?大部分だ。

お父さんお母さんが私にどんなに感謝しているか、一度も聞かない。


(私達には)子供が5人いるから、1週間に1回、一人ずつなら、次の自分の日は1ヶ月かかる。しかし、1ヶ月毎に自分の日が来る。今週は信八の日、次の週は信萬の日、次の週は信宮の日、次の週は・・・時間投資にもならない。しかし、この効果が物凄く強い。これがなかったら、私達と子供は、このような楽しい関係はない。ノーウエイ、不可能だ。

一ヶ月毎に感謝の言葉を表現するから子供たちは記憶する。

兄弟同士で比較して嫉妬することが多いから、それらを最小にしなければならない。なくすことはできないが最小にしなければならない。それぞれの子供と1対1の時間を持ってあげたら、お互いの競争と嫉妬心がだんだんなくなる。なぜなら自分の時間が来るから。子供達と1対1の時間を持つと「お父さんお母さんは私を特別に 愛している。 私を特別な人と考えている 。信八兄さんと違って、信満兄さんと違って。」などと。どういう話か分かったか?


繰り返しと同時に、いつも新しい観点も教えて下さっていることに感謝致します。



****


おすすめ:



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


「キリスト教」のブログは、こちら

任命式の映像はこちら