埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「人間も大きな志の前では牛と同じでなければならない」

昨日頂きました、ロードさんのコメントに感謝申し上げます。

「堀」の名前の意味は「Holy」だと思います。

以前にも頂いていました。

 2017/01/24 11:00

堀さんは、本当に「Holy」な方ですね。

不屈の信仰で継続される姿勢は真似ができません。

見習いたいと思います。


激励は、素直に、力にさせて頂いています。
この機会に、他の皆様の激励にも、改めて感謝申し上げます。


ついでに、批判を下さる方にも、感謝申し上げます。
2016年2月21日の当ブログから引用します。

嫌なことですが、私は「批判」を受け止めます。

それが正しいものであれば、自分の中のサタン(堕落性)を気づかせてくれるからです。


昨日の当ブログで引用した、エルダー部長の言葉を再掲します。

私たちは真のお父様から直接的にメッセージを受けることができます。

今回「受けた」のは、次のことです。


「Folly」という英語もあります。
「愚かさ」という意味です。
上記の「批判」と同様に、自分への「戒め」としたいと思います。


しかし、「信仰者は愚鈍な面が必要だ」という、御父様の御言葉も思い出しました。
体の一部が切れても、他が残っていると言って、差し出す「愚かさ」を価値視されていたと思います。
「Holy」と「Folly」は通じるのかも知れません。


その御言葉では、「熊」にたとえていらっしゃったと思います。
今回、少し探してみましたが、見つかりませんでした。
代わりに、「牛」に関する御言葉を、自叙伝46頁から引用して終わります。

人間も大きな志の前では牛と同じでなければならないと考えました。

愚直に時を待てば良いことに出会うようになるものです。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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