埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「家庭連合と顕進様派の連帯罪」「二代王様のストレス」「予告」 

2019年は厳しい年になります。◆キングスリポート12月31,2019年1月1日(2日分) から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


1.家庭連合と顕進様派の「連帯罪」

私が真のお父様に仕えながら決心したのは、真のお父様に世界で一番よく仕えようということです。真のお父様を最も喜ばせようということでした。國進様もあなたは世の中で真のお父様に一番よく仕える人だと言ったのです。

韓氏オモニは真のお父様にとても多くの苦痛と痛みを与えたのです。


私がそのような心で真のお父様に仕えたので、真のお父様は私を後継者相続者にされたのでしょう。

顕進様も、韓氏オモニと同じです。
そして、お二人に従う人達は「連帯罪」になります。
「分派」を選ぶために、難しく考える必要が無い、とても単純な判断基準です。
あとは「行動」が必要なだけです。


関連する過去記事は次です。



2.二代王様のストレス

妻が最近女王蜂のチャンネルを準備しながら、数週間の間で私に感謝の言葉を3回以上言いました。

「あなたがこんなにたくさんの重圧感と恐怖に勝って、私たちを指導してくださっているということを知りませんでした。本当にありがたいです。」と座っていたと思ったら突然そんなことを言いました

事実、私も人間です。

嫌悪発言をする牧師と呼ばれることは嬉しいことではありません。左派マスコミとインタビューをすることが、常に楽しいわけではありません。


関連する過去記事は次です。



3.予告

大型教会のきらきらとした2019年のメッセージは果たして誰が好むのか、それは敵たちが好むメッセージなのです。決して攻撃が来るとは思わず、良いことばかりあるだろうという安易な考えに敵は喜んでいるのです。

2019年は良い年にはならないでしょう。

格闘技試合を控えた選手に、すべてがうまくいくのでお前はただ何もしないで休んでいればいいと言うコーチはいません。

私はこれから来る大きな攻撃に、ただじっとしているわけにはいきません。

2019年にもたくさんの祈祷を皆様にお願いいたします。


12月29日の当ブログで引用した御言葉の一部を再掲します。

もともとボクシングの試合で人を倒すパンチは、その選手が考えもしないところから飛んでくるパンチなのです。


昨日の当ブログで引用した御言葉の一部を再掲して終わります。

神様の王国が来ているこの様な時代に、私達は目と耳を覚まして! 主を守る…寝ている弟子ではなく、守る!神様の王国の市民達と種族(宗族)王と王妃達として、精誠と祈祷と活動、そしてアベル圏キリスト教の伝道により神様の王国を願う者達と一つとなって神様の王国を願う事のできる、そのような2019年を願う勝利者達にならなければなりません。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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