埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「覚悟」が必要な時

昨日の当ブログは、希望的な御言葉でした。


しかし、安倍政権の逆境が心配で、重苦しい最近です。
艱難の最盛期、2018年ですから、当然といえば当然です。


1.内的(霊的)状況


韓氏オモニは霊界のお父様の所に行けるか-4月15日英語説教「鉄のつえの王国12」その1から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

まったく正気を失った時です。極端に苛立たしい時でもあります。

この2週間だけ見ても、とてつもなく重い霊界だというのです。私も怪我をしました、もちろん必ずしもそのせいではありません。しかし、すさまじい霊界、サタンの強大な霊界が今反撃を試み、その醜い頭をもたげて、善なるものを片っ端から破壊しようとしているのです。



2.外的(国際)状況


2018年4月11日韓国語礼拝(後編)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

米国が、戦争に陥ることになったら、あいつらが世界政府を再び設置することができます。米国が中東でソ連(ロシア)と対決することになったら、そうなると東洋を誰も保護することはできまないでしょう。米国は二つも重要な戦争を戦えないから。そうしたなら、中国が全て取って食べることができます。


そうしながら、その戦争を通じて米国を弱くして、中国とイスラム圏とグローバリストのやつらと中央銀行家たちが全て仲間になり、米国を最後に追い出して米国の首を切るのです。銃器所有も無くして。



3.覚悟


引き続き、2018年4月11日韓国語礼拝(後編)から引用します。

このような危険な恐ろしい末世に生きています。どんな時よりも我々は神様を捕まえて、神様のみ言葉と天一国憲法と神の王国を見つめながら、出て行かなければなりませんが、錯覚してはいけません、皆さん。常に良くなる前に悪くなります。その困難な、火のような審判の世紀(時代)時代、審判の時代を超えることができる皆さんにならなければなりません。

皆さん、たくさん祈ってくださり、状況が厳しくても危うくなっても、私たちはユダヤ民族のように生き残らなければなりません。生き残り、全世界が天一国に変わらなければなりませんから、神様の権限圏にいる宗族の王と王妃達が生き残り、すべての内容を勝ち抜く神の王権と神の王国のために勝利と成功と栄光を捧げることができる私たちにならなければなりません。


御父様の御言葉も必要です。
真の神様の平和王国は我が祝福家庭たちの真の祖国  (1) から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

今日信仰者たちが恐れなければならないのは、終わりの日に尋ねてくる審判でなく、一日一日の生活圏内に探してくる時間と瞬間をどのように天のみ旨と一致させて生きるのか、すなわち、どのようにみ旨と共に交差路をつくって行くのかという所にあります。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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