埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「二代王様の代身」を疑うことについて

10月27日の当ブログで、次を引用しました。


天一国合衆国憲法  前文 

神の王権の役割は、神とこの世の人々との間のこの契約を保全し保護することでなくてはならない。


そして、私は次のように書きました。

「役割」≒「組織」

「保全し保護する」≒「仕える」


すなわち、御父様・イエス様・二代王様という、究極的な「アベル」でさえ、組織面では「天使長的」だと言えると思います。

「天使長的」とは、「僕の体」すなわち「仕える人」ということです。


ある人が「二代王様の代身」になるのは良いことであり、できれば皆がそうなれれば良いと思います。
「代身」は同じ方向に向かいますが、「代身」でなければ別の方向に向かうかも知れません。
「二代王様の代身」になったら「暴君」になるという考えは、下記の「猜疑」だと思います。


古くは、2016年2月23日の当ブログで、私は書きました。

私が体験したRタイプの人達の特徴は次の通りです。


(中略)


「猜疑」 自分の身を守るために必要なのか、あるいは、自分の身に覚えがあるからか、むやみに他人を疑います。


この問題を、「会長(教会長)はアベルです。(国進様)」の記事では、次のように表現しています。

不信を抱くその人自身の心がアベルという存在を受け付けなくなっているのです。


これはその人自身が乗り越えなければならない信仰的課題なのです。


しかし私も、次のような経験をしてきたことは認めます。
2017年2月24日の当ブログから引用します。

その後、侵入してきた「詐欺師」に対して、三原さんの方が、適切に対処できたかも知れません。

何しろ、その三原さんの「警戒心」に対して、私は異議を唱えたからです。


その当時は、「食口」の中に「悪人」がいるとは考えていませんでした。

「詐欺師」や「サイコパス」がいるとは知りませんでした。


万一「二代王様の代身」が、「詐欺師」や「サイコパス」であることが判明した時には、私自身も先頭に立って戦いますから、ご安心下さいますようにお願い致します。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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