埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

No Longer Slaves(もはや奴隷ではない) 「時代の変化」

2016年2月14日、「後のものが先になり、先のものが後になる」預言成就の日、二代王様と共に歌った感動を忘れません。

I’m no longer a slave to fear

I am a child of God

大きな「意識転換」が必要でした。
「サタン世界」でも、家庭連合でも、「奴隷」だったからです。


その後、あまり時間が経っていない、2016年4月9日の当ブログから引用します。

「父母の心情 しもべの体」

「絶対信仰 絶対愛 絶対服従」

うろ覚えですが、「真の愛で奴隷になりなさい」というような御父様のみ言葉もありました。


2011年に作った、「ロック調」の歌詞です。

親は選べない

子供も選べない

妻も選べない

道も選べない

もし一つだけ選べるなら、幸せなしもべになりたい

もし一つだけ選べるなら、神様のしもべになりたい


マタイによる福音書/ 06章 31節~34節

だから、何を食べようか、何を飲もうか、あるいは何を着ようかと言って思いわずらうな。


これらのものはみな、異邦人が切に求めているものである。あなたがたの天の父は、これらのものが、ことごとくあなたがたに必要であることをご存じである。


まず神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。


だから、あすのことを思いわずらうな。あすのことは、あす自身が思いわずらうであろう。一日の苦労は、その日一日だけで十分である。

これは、まだ国が無いイエス様の弟子の、「奴隷」としての歩みだと思います。
それは、ある意味、「気楽な」「その日暮らし」でした。


一昨日の当ブログの通り、今は、「王家の考え」を教えて頂くようになりました。
それは、ある意味、「あすのことを思いわずらう」「自由と責任」です。


聖き雨に2つのカップルの祝福式■キングスリポート7月13日,17日(2日分) から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

私の力でなく、私の能力でもなく、主の能力に頼りながら、神様に行かなければならないというのです。

私は主の元に行くというのです。

主の中で喜びがあり、主の中で善の良心がある、信実があり、主の中で私の道があるというのです。


主は道であり、真理であり、生命だとおっしゃいました。

私を通じなくては、その誰も救いを得られないと言いました。

神様の栄光のために生きる、ということです。

私たちがそのように生きる時、私たちは能力者の中の能力者になるというのです。

アーメン アジュー

(休み時間)


「神様の栄光のために」「思いわずらう」「幸せな」「自由人」です。




(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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