埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「キリストこそを頼らなければならないのです」

トランプ中心の自由運動と神様の計画—4月15日英語説教「鉄のつえの王国12」最終回から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

ロン・ポール(共和党テキサス州選出,元連邦下院議員)の運動も、アレックス・ジョーンズの運動も、他の運動など、トランプをあまりにも頼り、当てにした運動に関し神様はその戦意を喪失させられたのです。これで彼らも、このようなリーダー、それがたとえどんな大統領でも-当てにすることはできないことを知ったのです。

彼らもキリストこそを頼らなければならないのです。キリストの血統により頼むこと、キリストの王国を、その頼みにしなければなりません。

「キリストの血統=三代王権=キリストの王国=天一国憲法」と言えます。


もしこの神学(鉄のつえの王国)が風を掴んだとしたらどうでしょう。

道徳的にも高く、人々の自由を保障するだけではありません。奴隷のような立場の者たちに力を与え、高揚させ、一つにする。主権の結束、自由の結束。そして自由と責任。ただ高揚させ、力を得させるだけではありません、すべて聖書がベースです!

「天一国憲法=神学(鉄のつえの王国)=聖書がベース」と言えます。
全ては同一です。
それは、下記でも確認できます。


《重要指示》今やトランプも米国も末期癌、聖徒よ祈りなさい◆18年4月18日礼拝「神の王国の鉄の杖12」全文から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

多くの人たちが団結できるイデオロギーよりもっと強いものが何ですか?信じること。信仰。


あの人たちは皆、聖書の基盤があるので、王冠と鉄の杖をどうして持たなければならないのか、説明することができる聖書的な基盤がなければならないのに、その内容を教える牧師が一人もいません。一人もいません。ただ真の父母・文鮮明総裁、真の父母・再臨のキリストの三代王権だけが教えている内容なのです。アジュ。(拍手)

2:21:59


憲法まで全て出ました。

「聖書の基盤=王冠と鉄の杖の神学=三代王権=天一国憲法」です。


これらは全て、サンクチュアリにあって、家庭連合にも、郭グループにも、無いものです。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


「キリスト教」のブログは、こちら

任命式の映像はこちら

「その人達が、三代王権と共に立ち上がらなければなりません」

一昨日の当ブログから引用します。

選ばれた時刻に、合法政府と連絡を取りつつ、わが総司令官は、必要な命令を下し、説明をするであろう。

意外に早く、「合法政府」ならぬ「神様の王権」、すなわち「御父様」と連絡を取りつつ、「総司令官」ならぬ「二代王」は、「命令」「説明」を下さったようです。


「INFOWARS」を摂理につなげることができるか-4月15日英語説教「鉄のつえの王国12」その5から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


<御父様と連絡>

言葉で説明できませんが、霊的に神様の働きを感じます。それは真の自由運動、ジョエル・スカウゼン、アレックス・ジョーンズなどを含めて統合する運動。彼らこそがトランプを支える、うねる大波です。彼らがトランプを救世主とみるのではなく、救世主は真のお父様であるということを知るときがくる。


《重要指示》今やトランプも米国も末期癌、聖徒よ祈りなさい◆18年4月18日礼拝「神の王国の鉄の杖12」全文から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


<命令>


私達

それで今からは、皆さんはトランプ大統領ために祈るよりアレックス・ジョーンズのために祈らなければなりません。

それでは我が聖殿食口達はスカウセン家庭のために祈祷しなければなりませんね!え!?祈祷するのですか?しないのですか?


スカウセン家庭 アレックス・ジョーンズ家庭

スカウセン家庭とアレックス・ジョーンズ家庭、その人達が早くラリー・プラット会長と共に、三代王権と共に立ち上がらなければなりません。

トランプは、神様の王権、三代王権と2代王とカインとアベルとともに支持してこそ、世界の神の王国を立てることができるのに、トランプが悟るために、アレックス・ジョーンズが悟らなければなりません。その4千万人の基盤が勝利的所有権、摂理に参加してこそ、トランプ大統領はその摂理的勝利基盤の上で洗礼ヨハネがキリストの三大王権とキリストの王国を証しできれば、私たちが信じているのもすべてを信じなくても一緒に立つようになったら、一緒に立つようになって再び一緒に戦ったら、天運が帰ってくることができます。

この人たちが5%の責任分担に残って、お父様の後継者相続者代身者、二代王とカインとアベルと共に立ってこそ、アメリカだけでなく、GOAは銃器所有の米国の銃所有連合だけでなく、世界の銃所有連合に変わったように、アメリカだけでなく世界が神様の王権と神の王国の保護権憲法が広がることができる洗礼ヨハネの役割をしなければなりません。


愛国者たち 銃所有者たち

このアレックス・ジョーンズと4千万人の愛国者たちがキリストと神様の三代王権とカインとアベルと共に立ち上がらなければすべて死にます。すべて死にます。大虐殺が来ます。

キリストの文明圏とキリストの所有権・キリストの憲法!米国憲法は既に失敗したから。(既に)失敗しました。こいつらは全部分かっています。今週、全て新たに悟りました。今やこの人たちが、天一国と神の王国と王国の憲法の保護者にならなければなりません。鉄の杖と王冠を使う天一国市民にならなければなりません。


そうしてこそ、その4千万人以上の銃所有者、4千万人ではなく、いくら?4億人?150ミリオン、(1億5千万)1億5千万人の銃所有者たちが団結しなければなりません。団結しなければなりません。団結しなかったら全て分離させられた状態で死にます。大虐殺が来るから。

米国の銃所有者たちが一つになって、グローバリストのやつらが奴らが内戦を開始しようとしたら、あいつらを全てなくして、その力で世界政府をなくして、全世界の市民を解放しなければなりません。天一国憲法で。


<説明>


1.ジョエル・スカウセン


背景

不思議ですね。ジョエル・スカウセン(スコーセン)の叔父、クレオン・スカウセン(w.cleon skousen)何ですか?クレオン・スカウセン?とにかくジョエル・スカウセンのおじさんがお父様を証しました。愛国者として。私達の行事に来ました。私たちはそれを見つけました。ある行事に来て、レバレンド・ムーンをものすごく称賛しました。ワシントン(タイムズ)の故に。


ジョエル・スカウセン、アレックス・ジョーンズの恩師のおじさんが、お父様をそんなに肯定的に証しました。ですから今は、私達のチームがジョエル・スカウセンに、アレックス・ジョーンズの恩師、この人に、今コンタクト(接触)しています。


2.アレックス・ジョーンズ


背景

おお、そうです、アレックス・ジョーンズも、自分の妹は韓国の女性です。韓国の女性。養子です。自分の妹は韓国の女性です。そしてアレックス・ジョーンズはお父様を、ワシントンタイムズの故に何回もお父様を称賛しました。自分のプログラムで。(それなのに)ずっと逃げています、こいつ。


失敗

生命の書入籍祝福式が終わった後に全世界のマスコミが、2月28日の後に全世界のマスコミがその祝福式を報道したじゃないですか。そうじゃないですか?何か悪口を言っても何か変だと言っても構わないです。報道しました。全世界的に広めました。

(中略)

その時、私たちはアレックス・ジョーンズとインフォワーズに連絡して、あなた方はこれからは三代王権と共に立ち上がりなさい。あなた達が、これから我々をインタビューしなさい、私たちと一緒にやろう。トランプ大統領を支持して、この政治サタン主義のやつらと戦おう!と言いました。しかし、あの人たちが断りました。拒絶。拒絶したからずっと下がるのです。

考えてみてください。アレックス・ジョーンズ(AlexJones)は、ラリー・プラット会長までもアレックスに連結するように努力したのですが、アレックスはあまりにも傲慢だったので、「文氏の息子たち、・・・私は分からない。あの人達は自分の父がメシアであると信じているじゃないか。」こう言いながら自分のキリスト教徒を、キリスト教徒の支援者たち、支持者たち・・・、分かりません。とにかく、そういう部分でアレックスは臆病者のように拒絶しました。


悔い改め

しかし、アレックス・ジョーンズは洗礼ヨハネと違って、非常に悔い改めています。このプログラムでアレックス・ジョーンズは、泣き叫んで悔い改めています。悔い改めています。初めて自分が女の子たちと300名、女性たちと寝たと悔い改めました。公式的に。若い時に。

10人の子供達を中絶したそうです。その女性たちに子供ができて、10人の自分の子供を殺したそうです。


ですから自分がもし、今やトランプは違う道に行くから、CIAとFBIが私を殺すから、どうせ私を殺すなら、実は私は殺されるだけの(殺されて当然の)やつだ。私は幼い頃300名の女性と寝て、私の子供達を殺したやつだ。神様がそれを望まれるのなら私はそのような道に行かねばならない。このように悔い改めました。初めて。


そのような内容として悔悟したから、今、私たちは再びこの人達に連絡しています。アレックスに、ジョエル・スカウセン(joel skousen)に。このインタビューに出てくるジョエル・スカウセンに連絡しています。


3.ラリー・プラット会長


拡大

ラリー・プラット会長の組織がもっと大きくなっています。大きくなっています。全世界的に広まっていっています。今。


韓国にGOAも生じており、日本GOAも生じており、欧州GOAも生じており、これからはGOAでなくGOWになるのです。GOW。米国の銃所有でなく、世界の銃所有者たちが組織されて行くのです。ラリー・プラット会長がキリストの摂理とキリストの王権とともに繋がっています。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


「キリスト教」のブログは、こちら

任命式の映像はこちら

「イギリス女王に対しても自分の言いたいことを言います」

ホーリー・シュミータ!!-4月15日英語説教「鉄のつえの王国12」その3から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

イギリス女王に対しても自分の言いたいことを言います。偽りの女王です。ウィンザー家(現イギリス王家)はそもそもイギリス人ですらない!彼らはドイツ人です。

まあ、BBCは私を威圧できると思っているのです。天下のBBCだぞと。跪いてお辞儀でもしろというのでしょうか。「ああ、BBCが来た!」と崇めまつれとでも。

なんとも思わないですね。だからどうしたというのか。


昨日の当ブログから引用します。

当分の間は、威厳と規律をもってこの試練に耐えよ。

二代王が「威厳」の模範です。


もちろん、御父様も同じです。
真の神様の平和王国は我が祝福家庭たちの真の祖国  (6) から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

共産世界でもそうだ。中国も私に来いと言い、ソ連も私に来いと言い、北朝鮮のキム・ジョンイル(金正日)も私に来いという。自分の住んでいた別荘とか何であれすべて渡すというのだ。そう、打ち捨てて行けば皆さんはどこに行くのか? 皆さんが北朝鮮に行くことが出来、中国に行って生きることが出来るのかというのだ。出来ない。神様を知れば彼らを説得して、貴賓として侍り、王として侍ることのできる位置が譲歩されるのだ。文盲になって大きな声を出すなということだ。

「皆さんは、出来ない」と叱咤されていますが、本当に「神様を知れば」、出来ないことはないはずの「神氏族メシヤ」「氏族の王と王妃」です。


真の神様の平和王国は我が祝福家庭たちの真の祖国  (8、完)から引用します。

私がそうでありうる魔力を持った指導の力をもっている人だ。ここに集まった人たちがすべて先生に会いたくて集まったとすればそのような決意をし、皆さんの息子、皆さんの娘、皆さんの家庭と皆さんの財産と皆さんの国を捧げなくしては天の国と神様を救うことが出来ないことを知らなければならない。

これが、御父様の「王権」であり、それは、二代王を通して、私達にも相続させて下さいました。


二代王の重要神学講座:神様の血統と罪■キングスリポート4月13日(金) から引用します。

自分が主の血統というそのアイデンティティを完全に受け入れた瞬間、私たちは、神様の主管圏内で生きられる最も高い潜在力を受けるようになるというのです。

これが、「威厳」の源です。


韓国赤化統一を祝福するトランプ大統領​■​エルダー部長の水曜キングスリポート4月18日 から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

今日のリマはみ言葉選集200,157ページです。


李会長:南北統一について:武装しなければならない。統一グループはお父様の言うことを聞かなければならない、皆さんの住んでいる地域に統一旗を立てなければならない。

30年前のみ言葉です。統班撃破のみ言葉です。


今は審判期間ですが、今からでもお父様のみ言葉の通りに生きれば生き残れるのではないでしょうか?

(中略)

お父様は国を愛する人を立てて摂理をされようとされました。

お父様をきちんと明かしていたなら2代王様もこんなに苦労されなかったのではないでしょうか。

(中略)

お父様は血統を通して現れるということをはっきりと伝えなければならないし、家庭連合の幹部は悔い改めて帰ってこなければならないと思います。

3代王権と共にあり血統を忘れず、神様の摂理を導かなければならないのです。


真の神様の平和王国は我が祝福家庭たちの真の祖国  (7) から引用します。

いくら地上界で好衣好食(訳注;よい衣服をまとい良い食べ物を食べるような暮らし。)してよく生きる人も結局死ぬのです。


審判期間を生き残れたとしても、結局、私達は死にます。
イギリス女王も、ジョージ・ソロスも、韓氏オモニも、死にます。
最終的には、永続する「血統」の戦いです。
そして、「神様の血統」が勝利することに感謝します。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


「キリスト教」のブログは、こちら

任命式の映像はこちら