埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「政府」という「泥棒」 昨日の当ブログの補足

1月3日韓国語礼拝「神様の王国の、鉄の杖1」<全文訳>の後半から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

さあまた、神様の憲法を通じ、泥棒、盗みを一番うまくできる組職が何ですか?マフィアでもなく、やくざでもなく誰ですか。政府。政府。政府は、一番うまく泥棒する組織です。なぜ盗みを働いていますか。市民たちが税金を納めたくないのに、無理矢理に市民らが稼いだお金を奪って行きます。それは何ですか。盗みでしょ?


皆さんは今韓国、米国に住むと米国に50%、オバマから50%、60%、このように政府にあげなければいけなかったのに、それが何考えてみてください。それを全部、皆さんのポケットに全部入れて、家庭のために、村のために使うことができれば、それはどれだけいいでしょうか。このお金を政府が持って行けば、例えば1万ウォンが政府に行った時には7500ウォンが政府関係者たちに行きます。そして、2500ウォンが貧しい人たちに行きます。理解していますか。75%は政府関係者たちに行きます。

政府が大きくなればなるほど税金が上がり、また、いろいろな税が増えます。また、作ります。これは詐欺、詐欺。

昨日の当ブログでは、日本の警察が、小さな「泥棒」より「強い」ことを考えました。
「警察」を含む「政府」自体が、大きな「泥棒」だと考えると、日本も「地上地獄」だと実感できます。


大きな「泥棒」について考えると、対策は「政府の縮小」です。
キングスリポート1月1日(月)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

2018年に連邦政府の高位官職者たちの予算策定に、多くの削減がある予定です。

2019年にはさらに多くの連邦政府の高位官職者たちの予算が、さらに削減されでるしょう。とトランプ政府は言っています。

これをめぐって反対も少なくないが(人材不足で仕事ができない)、トランプ政府は新政府と技術的に発達した現代社会と合わせて、政府の肥大化した腰をもっと健康に、不要な官僚制度の手続きを減らす必要があると言いました。

(ヨナニム:すみません。 各政府部署がどれぐらい政府人員を減らしたのか、詳しく記事が説明しています。私が付いていけなくて、ごめんなさい。 )


トランプ大統領が就任すると、7千人近い政府従事者たちが自発的に辞退したのも、政府の肥大さを減らすことに貢献しました。

中央政府がますます小さくなっていますね。

本当に良いことです。本当に鼓舞的です。

二万人くらいの中央政府要職の人たちが昨年辞めたり、辞職をしたのですね。

トランプ大統領は昨年一年間で、こんなに多くの癌の手術を、すべての事を進めながら、やり遂げていました。

肥大化した中央政府の大きさを減らすのは、本当に望ましいことだと思います。


10月30日の当ブログからも引用して終わります。

「トランプ革命」ならぬ「庶民革命」を掲げるのは、河村たかし名古屋市長が率いる地域政党「減税日本」です。

「アベル側」かどうかは、他の側面も見なければならないと思います。


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「もうワンステップ、引きあがらなければならない」

「キリスト教徒たち!鉄のつえを避けて通ることはできない-12月31日英語説教(その5)」から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

皆さんがもうワンステップ、引きあがらなければならないということです。

この守護者、護る人々の社会に入らなければならないのです。

もっと銃器について知識を得なければなりません。

まだ多くのサンクチュアリの人々は「鉄のつえ」の世界から遠いのです。

もっともっと精通しなければなりません。(ビデオで語っていたNRAの人物)彼がまっとうで正常な人と思えるようにならなければなりません。皆さんの多くはこういう銃器社会、このサークルから遠いので、彼らが普通だと思えないのです。

素直な「サンクチュアリの人々」であれば、「銃器社会」が「普通だと思えない」ということはないと思います。
しかし、「アメリカ」が「他国」であることは感じます。

彼らこそ、この国の真の守護者なのです!分かりますか。

ここが本当に肝心です。とくに神様はどんどん彼らに近づくように導いて下さっているのです。アベル型の福音派のグループに!

まさに真の愛国者、群れを率いる男女です。それは銃を所持する、保守派のクリスチャンです。

「日本」には存在しないグループです。


「鉄のつえの支配と人を癒されるイエス様-12月31日英語説教(ポイントその6:完結)」から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

そう、鉄のつえによる支配は地を癒す。これは興味深いことです。社会を見るとき、暴力的犯罪、強姦、略奪、盗み、強盗、複数の殺人などを、社会の病理として目にします。

そうですか、そうでないですか。

社会で、超一流大学を出て、法を作って国民を支配して、それらの問題を解決しようとするスーパーエリートに全て委ねる場合には、そこに展開するのは地上地獄です。地上地獄、地上地獄。その代表がシカゴ市、そしてデトロイト-ここは殺人件数が国内最高です、そう、ボルチモアも。

そもそも、この状況が、「日本」とは違います。
日本では、「国家警察」が強すぎること、そして、「クリスチャン」がいないことが、「社会の病理」なのかも知れません。


「二代王によるラリー・プラット氏インタビュー(キングズレポートより)【その1】」から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

鉄のつえは、王がその領地を守護するための力なのです。サタンの王国にあってはそれは政府が独占し、国家が独占し、偽りの王が占有してきました。

クリスチャンとして、われわれも鉄のつえの重要性を十分に理解することが必要です。それは自分たちの安全のためだけではなく、神様がくださった重要な霊的たまものです。自然権などとも関連しますが、私たちは国家の奴隷ではありません。

天一国に向かって、日本は、「ワンステップ」でなく、何段階も、「引きあがらなければならない」のだと思います。


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訓練と感謝について 二代王の御言葉と聖句から

キングスリポート12月 7日(木)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

神様は私たちを常に愛で強く訓練されます。

いつも私が願って望むものを与えて下さいません。

何故ならば、我々を神のものに作り出し為にそうされているのです。

また、我々の政敵を通して、私たちがもっと信仰が信実になり強くなることを望まれます。

また、今日の聖句では神様がイスラエルを苦難から救って下さると約束をしています。

私たちは大変な時に、もっと熱心に祈る傾向があります。

仕事がうまくいく時は、私たちは祈祷をあまりしません。

ある人が神様に‘なぜ私の人生にあまりにも多くの試練を下さるのですか?’と聞いたところ、神様が‘こら、そうしてこそお前が私と話すことを願うからではないか'と回答したという話があります。

荒野からサンクチュアリ教会を出発し、平和軍・警察を指導する二代王は、「訓練」の価値をよくご存じです。


ヘブル人への手紙/ 12章 05節~08節

また子たちに対するように、あなたがたに語られたこの勧めの言葉を忘れている、/「わたしの子よ、/主の訓練を軽んじてはいけない。主に責められるとき、弱り果ててはならない。


主は愛する者を訓練し、/受けいれるすべての子を、/むち打たれるのである」。


あなたがたは訓練として耐え忍びなさい。神はあなたがたを、子として取り扱っておられるのである。いったい、父に訓練されない子があるだろうか。


だれでも受ける訓練が、あなたがたに与えられないとすれば、それこそ、あなたがたは私生子であって、ほんとうの子ではない。


二代王の御言葉に戻ります。

もし、子どもがいつも大変なことがあったり、事故を起こした時だけ、私たちと話をして解決してほしいと駄々をこねたのなら、その子供は、我々の立場では最も愛らしい子供ではないでしょう。

神様との関係も同じです。

私達が嬉しい時にも神様を讃える習慣をつけなければなれません。

私が我々青年たちに平和軍平和警察訓練をさせていますが、確実に感謝を示す彼らが有難く思うのも事実です。

「訓練」を通過すると、「感謝」できるようになります。


ヘブル人への手紙/ 12章 11節

すべての訓練は、当座は、喜ばしいものとは思われず、むしろ悲しいものと思われる。しかし後になれば、それによって鍛えられる者に、平安な義の実を結ばせるようになる。


ヤコブの手紙/ 05章 11節

忍び抜いた人たちはさいわいであると、わたしたちは思う。あなたがたは、ヨブの忍耐のことを聞いている。また、主が彼になさったことの結末を見て、主がいかに慈愛とあわれみとに富んだかたであるかが、わかるはずである。

ヨブ記がについては、4月19日の当ブログで書きました。
「ハッピーエンド」になる前に、厳しい苦悩がありました。
「ハッピーエンド」にならない可能性も心配です。
しかし、最終的には霊界で感謝できると思います。


ペテロの第一の手紙/ 02章 19節~20節

もしだれかが、不当な苦しみを受けても、神を仰いでその苦痛を耐え忍ぶなら、それはよみせられることである。


悪いことをして打ちたたかれ、それを忍んだとしても、なんの手柄になるのか。しかし善を行って苦しみを受け、しかもそれを耐え忍んでいるとすれば、これこそ神によみせられることである。

ペテロの第一の手紙/ 04章 12節~13節

愛する者たちよ。あなたがたを試みるために降りかかって来る火のような試錬を、何か思いがけないことが起ったかのように驚きあやしむことなく、 


むしろ、キリストの苦しみにあずかればあずかるほど、喜ぶがよい。それは、キリストの栄光が現れる際に、よろこびにあふれるためである。

ペテロの第一の手紙/ 05章 07節

神はあなたがたをかえりみていて下さるのであるから、自分の思いわずらいを、いっさい神にゆだねるがよい。

アーメン! アージュ!


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