埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

号外 敵の敵は味方

いちろうさんブログの下記に賛同します。

なぜ? 為貞さんがそいう行動をとるかと 言いますと

 幼少期からの母親との問題と先祖の問題 などが絡んで、サイコ シスコパスという

精神構造を生み出しているわけです。

関われば最後に不幸になる それがシスコパスであり。

つながる方達も 最後は利用してポイ!です。

私は 基本的に為貞さんに関わる気はありません。

ラインの方も 混乱させるのが彼の目的ですから あまり関わらないほうが良いと思います。

関わった方は 気が付くまで利用され 捨てられてください!!!

追加 サイコパスは とにかく平気で 嘘をつきますし 嘘を言っている自覚もないのです。

サイコには 反省と言う概念はないのです。

とにかく 関わらない!!! それが答えです。


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(以下は、本来予定していた記事です。
偶然、多少関係があるかも知れません。)


米最高裁判事 カバノー氏承認騒乱■キングスリポート10月3日,9月27/28/29日(4日分)
から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


1.少し足りないようでも純粋なのが良い

ティム・エルダー王:間違った指導者についていけば自分も間違うのですが、それを指導者のせいにしてはいけません。


ユ・ノスク王妃:聖書の内容を見ても間違った王についていって民は破滅したのです。

賢いというのが重要なのではなく、神から見て傲慢であることもあります。

却って少し足りないようでも純粋なのが良いのです。

この世的に見て賢くなくても神は選択された人がいます。


ティム・エルダー王:聖書と間違った内容は私たちが受け入れてはいけません。


ユ・ノスク王妃:イエス様や再臨主を基準としなければいけません。


ティム・エルダー王:とても重要な内容です。カインの側にいる人たちが正しい判断をしなければなりません。

関連する過去記事は、次です。

関連する聖句は、次です。

ローマ人への手紙/ 12章 03節


わたしは、自分に与えられた恵みによって、あなたがたひとりびとりに言う。思うべき限度を越えて思いあがることなく、むしろ、神が各自に分け与えられた信仰の量りにしたがって、慎み深く思うべきである。



2.私たちの才能を利用して支援しなければなりません

NRAは第2憲法を守っています。 私たちは彼らと共に戦うために、私たちの才能を利用して支援しなければなりません。 雄弁に優れている人は、出て言葉で戦わなければならないし、文をうまく書く人は、文章で敵を退治しなければならないです。

サンクチュアリの内部でも同じだと思います。
関連する聖句は、次です。

ローマ人への手紙/ 12章 04~08節


なぜなら、一つのからだにたくさんの肢体があるが、それらの肢体がみな同じ働きをしてはいないように、


わたしたちも数は多いが、キリストにあって一つのからだであり、また各自は互に肢体だからである。


このように、わたしたちは与えられた恵みによって、それぞれ異なった賜物を持っているので、もし、それが預言であれば、信仰の程度に応じて預言をし、


奉仕であれば奉仕をし、また教える者であれば教え、


勧めをする者であれば勧め、寄附する者は惜しみなく寄附し、指導する者は熱心に指導し、慈善をする者は快く慈善をすべきである。 


「組織」よりも「関係」が大切ですが、そのためにも参考になるかと思います。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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アメリカの希望と不安

米最高裁判事 カバノー氏承認騒乱■キングスリポート10月3日,9月27/28/29日(4日分)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


1.希望

ユ・ノスク王妃:トランプもこれから3代王権に連結されなければなりません。


ティム・エルダー王:多分そうなると思います。

王様がオリバー(・ノース)氏(NRA会長)と連結されたことはすごいことです。


ユ・ノスク王妃:お父様の役事であり奇跡だと思います。


ティム・エルダー王:そうです、これは2代王様がされていることではなくお父様がされていることです。

王様はお父様が導かれるままに従って行っておられるのです。


ユ・ノスク王妃:昨年の祝福式で4位基台が完成したからです。

トランプ大統領をトップとして、オリバー・ノース会長も加えるべき、「VIPリスト」に関する過去記事は、次です。



2.不安

ティム・エルダー王:

審判がどれだけ厳しいものになるか?

トランプになってからアメリカの経済はよくなりましたが、いつ滅びるかわからないような状況なのです。

国債のせいです。21兆ドルもあります。返済することのできないお金だということは確実です。

いつかはバン!と破裂する状況なのですが、神が良く導いてくださるとすれば大丈夫ですか?


ユ・ノスク王妃:ヨセフのような国務長官が出てこなければいけません。


ティム・エルダー王:アメリカの経済が亡びれば世界も大変になります。

関連する過去記事は、次です。



ただ、どちらにせよ、天一国への道筋であることは、間違いありません。




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「家庭連合の批判」 使徒行伝なう

使徒行伝/ 19章 25~28節

この男がその職人たちや、同類の仕事をしていた者たちを集めて言った、「諸君、われわれがこの仕事で、金もうけをしていることは、ご承知のとおりだ。


しかるに、諸君の見聞きしているように、あのパウロが、手で造られたものは神様ではないなどと言って、エペソばかりか、ほとんどアジヤ全体にわたって、大ぜいの人々を説きつけて誤らせた。


これでは、お互の仕事に悪評が立つおそれがあるばかりか、大女神アルテミスの宮も軽んじられ、ひいては全アジヤ、いや全世界が拝んでいるこの大女神のご威光さえも、消えてしまいそうである」。


これを聞くと、人々は怒りに燃え、大声で「大いなるかな、エペソ人のアルテミス」と叫びつづけた。

「女神」を拝んで、「金もうけ」をしている人達が、サンクチュアリに対して怒っている様を、思い起こさずにはいられません。



使徒行伝/ 26章 14節

わたしたちはみな地に倒れましたが、その時ヘブル語でわたしにこう呼びかける声を聞きました、『サウロ、サウロ、なぜわたしを迫害するのか。とげのあるむちをければ、傷を負うだけである』。 

サウロ(パウロ)のように、回心することを願います。
霊界で取り返しのつかない「傷を負う」ことが、怖くないでしょうか?



使徒行伝/ 28章 25~28節

互に意見が合わなくて、みんなの者が帰ろうとしていた時、パウロはひとこと述べて言った、「聖霊はよくも預言者イザヤによって、あなたがたの先祖に語ったものである。


『この民に行って言え、/あなたがたは聞くには聞くが、決して悟らない。見るには見るが、決して認めない。


この民の心は鈍くなり、/その耳は聞えにくく、/その目は閉じている。それは、彼らが目で見ず、/耳で聞かず、/心で悟らず、悔い改めて/いやされることがないためである』。


そこで、あなたがたは知っておくがよい。神のこの救の言葉は、異邦人に送られたのだ。彼らは、これに聞きしたがうであろう」。 

「最後通告」、「断罪」、「放棄」は、時間の問題です。



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