埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

歴史的な一日

ついに今日を迎えました。


天一国憲法に感動する米国マスコミ達■キングスリポート6月7日・6月8日(二日分)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

◆今回の米国と北朝鮮との首脳会談は、今後トランプの外交政策の方向を定めるターニングポイントになるものと見られます。


★韓国撤退とノーベル平和賞を狙うトランプ大統領★祝福二世にも原罪以外の罪がある。■キングスリポート6月6日・4日(二日分)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

◆真のお父様は1991に金日成(キム・イルソン)に会いました。

そして彼の孫にトランプ大統領が会います。摂理的に非常に重要な事件です。

何が起こるか霊界も見守るでしょう。

米朝会談は、安倍と大勢の人々が恐れている内容です。 安倍は賢明な人です。 トランプをコーチしなければなりません。

トランプの行動が変わったのは、すでに誰かがトランプを後ろでコーチしているようです。 ボルトンまたはマテイスかもしれません。 しかし、気分が良くないです、。 分かりません。 真のお父様が解決してくださるでしょう。 しかし、私たちは祈祷をしなければなりません



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澤田さんと生田さんに感謝します

6月8日の夜、生田さんからラインで、「拡散用」の映像を送って頂きました。
それは、6月1日に小山田氏と対決した、澤田さんの映像でした。
お陰様で、6月9日の朝、家庭連合の人達への「救援」を、久しぶりに行うことができました。


文鮮明先生말씀選集の、祈願祭の精誠と霊界の共助  (3)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

よいニュースがあれば私に伝えてほしいと言って日記を書いて行きながら、自分が良い人たちを中心に日記を書きながら私はこのような心をもってしたが、あちらではこのような報告、報告することが良い報告内容があればそれを必ず日記に記録せよということだ。


記録すればその記録したことが自分の為の物でなく、同僚の為に考えてあげたのだ。それでは霊界の自分の先祖たちが私がすべて忘れ生活していても、すでに祈祷してあげたそのような恩賜を与えたその恵みを代身して、その数十倍恵みをもたらして自分の為に祈祷してあげた人を助けることが出来るのだ。

最後の文章が、少し分かりづらいですが、同志を賛美すると、良いことがありそうなので(それは動機が悪いですが、少なくとも、この御言葉を紹介できるので)、書きました。


自分のプロフィールから引用します。

2015年4月28日から3日間で 亨進様に従う決意を固めました。

「2018年5月27日 江利川安栄会長 説教」では、「最初の3年間は、霊界の恩恵も多いが、その後は『マンネリ』の恐れがある」ということを語られました。


他のことはともかく、家庭連合の人達への「救援」については、むしろ意図的に「見切り」をつけていたことを告白します。


★韓国撤退とノーベル平和賞を狙うトランプ大統領★祝福二世にも原罪以外の罪がある。■キングスリポート6月6日・4日(二日分) から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

◆宗教の教え、私たちはこの教えがある要素と衝突する時、事実を無視して自分の信じる宗教の教えを信じるか、さらに深く入り込む、二つの選択肢があります。

韓氏オモニは真のお父様を裏切ることはないと、多くの食口が信じてきました。

しかし、我々はそれが事実ではないということを知っています。

家庭連合の人達が、不都合な現実に目をつぶろうとしているのは、「自業自得」だと考えてしまいます。
ボブ・ディランの次のような歌に共感するので、「救援」が苦手です。

 I know you're dissatisfied

With your position and your place

Don't you understand

It's not my problem?

(ご自分の立場に不満だと分かっています。

ご理解頂けませんか?

それは私の問題ではありません。)


Bob Dylan - Positively 4th Street(PC版)



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駄目な人達 (文鮮明先生말씀選集から)

(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


解放と天の眷族(けんぞく)の入籍  (2) から引用します。


1.文家

将星クラブをつくろうと朴正煕に建議するとき、統一教会のレバレント・ムーンが将星たちをすべて集めておいて将星クラブをつくっておけば自分の足の甲の像をすべて奪われたので力をもって塞いだのだ。あなたと私してみなさい。強制でするのでなく自動的に環境がそのようになって集まって認定すれば福を受けるが、認定しないことによって死んだ。(夫人(ユクヨンス陸英修)を)誰が殺した? 秘密軍隊と同様であり、ムン・セグアン(文世光)! それも文家だ。


延世大学で統一教会を反対した文誰某が? 「ブンサンヒ(文相煕)です。) 文相煕! 文家がいつも問題だ。カイン、アベルが不可避なのだ。原理がそうだ。そうでなければ復帰がだめだ。

これを読めば、今の韓国大統領も必然的です。
さらに言えば、真の御家庭も同じかも知れません。


解放と天の眷族(けんぞく)の入籍  (1)から引用します。


2.驕慢な人

(ピースカップのサッカーの話)

日本と北韓としたが日本が負けた。すべて驕慢だった。韓国もそうだし、‘ふん、中国だ! ほほ!’ と言い、また日本は‘北韓だ!’ と言って柔らかくしておいた魚のようにつまんで食べればできると分かった。韓国も東アジアの連結の為のこの4大国を何でもないものと考えて驕慢だった。恥ずかしかった。日本も大変だったし、韓国も大変だった。


今回監督を追い出そうとまでそうだと? 「ポンプレレ監督か?」 うん、その監督を追い出したが郭錠煥一つの足をつかんでいるのだ。プロサッカー連盟でないのか? その人は驕慢だ。‘私がここで記録を破らなければならない。’ しかしながら、ダメなのだ。驕慢な人は絶対だめだ。ピタリと引っかかった。


今回(ピースカップのサッカー)にヒデインクも韓国から追い出されていった? 2度まで一等をすると? 自分たちどうし争った。フランスが勝ったのか、イギリスが勝った? 「イギリスが勝ちました。」 怨讐だ、怨讐。 フランスとは怨讐だ。驕慢なのだ、フランスが。フランスは自分たちが一等になると知って責任者が分配することまで計算し来て座っていたのだ。(笑い) またとない! 祝宴の場に来て祝宴の大きなテーブルを準備しておいて、テーブルを集めてなくすと、テーブルの足をつかんで自分のものだと言えたのか?


3.非法的な人

非法的な人はすべて流れて行ってしまう。しかし、レバレント・ムーンは非法的でない。歴史の根から天との連帯的な関係、連隊的な関系を結んで連帯的な実体を所有して出てきたためにそれを奪って行く人がいない。


「こころの貧しい人たちは、さいわいである」と確認できます。



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