埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「皆さんが寝てしまってはいけない! 」 現代の希望的なゲッセマネ

マルコによる福音書/ 14章 37節~38節

それから、きてごらんになると、弟子たちが眠っていたので、ペテロに言われた、「シモンよ、眠っているのか、ひと時も目をさましていることができなかったのか。


誘惑に陥らないように、目をさまして祈っていなさい。心は熱しているが、肉体が弱いのである」。


盗まれたお父様の基盤が米国で二代王に還ってくる。<第2部>8月8日 韓国語説教 文亨進二代王 から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

本当に、こんなに大きな内戦がおきて、この左派野郎どもがもう大きな波を作ってまた攻撃しようとしている時に、その最中にもう、


ドクター ウィリアムズも出てきて

ロドニー・ハーワード・ブラウン牧師も出てきて、


段々神様が、お父様が、より偉大な、寄り大きな人を我々の周りに送ってくださるのです。今、驚くべき戦いと役事が起こっているこの時期に皆さんが寝てしまってはいけない! 判るか!

(はい)

このドクターポールウィリアムズの為にも祈祷してください。

75歳です。75歳! 健康でなければなりません。え!

神様の王国の為にも、戦うことのできるとても大きな洗礼ヨハネ、洗礼ヨハネの役割と、多くの洗礼ヨハネ達、今準備することのできる人です。


ハワード・ブラウン牧師、誰、

ポール・ウィリアムズ博士、

アレックス・ジョーンズ、インフォウォーズ、全部、この、

このNRA GOA 、この組織が全て、


一人、一つ、一つづつ、もう三代王権とお父様の王権と共に動くようになっています。

                                                                ここまでgraziaここからjongjong


中心がなかったのです。この多くの機関は中心がなかったのです。自分たちをまとめることができる中心。9月23日真のお母様の勝利として、康お母様の勝利としてヨハネの黙示録12章に現われて、お父様が大きな祝福を下さることができた祝福権がまた来ることができました。その後に再び「鉄の杖の王国」の啓示が下りて、全世界に広がることになり、今はすべてのこのような機関がもつれていようが、全部、


マスコミのインフォウォーズは、マスコミ部分、

牧師様は宗教、ハワード・ブラウン牧師様は宗教の部分の銃所有、

NRA、GOAの銃所有の愛国者、参戦勇士たちの部分。


すべてもう連結されています。連結!中心と中心的な憲法と神学が生じるのです。このようなすべての愛国者たちが、今や一ヶ所に集まることができるのは、自分の魂がつながる神様のみ言葉と神様の王国。皆さんは目の前でこのような歴史が起きているのに寝ているじゃない。


天一國平和軍警察文化文明圏をつくりなさい。<第3部>8月8日 韓説教 文亨進二代王 から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

その多くの渦中に、ここ米国は今内戦レベルだ内戦レベル。君たちが


INFOWARSアレックス・ジョーンズのためにも祈ってくださり、

NRA、GOA、INFOWARS、

ブラウン、ハワード・ブラウン牧師様、それはプロテスタントの代表、宗教代表、また誰、

ドクター・ポール・ウィリアムズのために祈祷してください。


するのしないの。え?

そうしながら、


2代王のために祈祷して、

私たち王妃ために祈祷して、

3代王権ために祈祷して、

國進様のために祈るのか、祈らないのか (祈ります。)


そのような恐ろしい時代、世界の転換点に置かれているんのです今。あいつらが本当にえ?この爆弾テロをCNN本部で起こしながらトランプの支持者らがしたとしながらやれば、本当にトランプまで弾劾されれば、いや~本当に戦争が起きる。内戦が本当に戦争が起こるよ。 全ての銃器所有のやつらが政府と戦わなければならない。いたずらじゃないんだよ! いいかい? 深刻な内容です今。うん?



参考に、「祈祷」に関連する過去記事は次の通りです。



さらに参考に、日本サンクチュアリ協会のホームページから引用します。

【7年艱難期間を越えるための精誠祈祷】

 現在、世界中が困難な時を迎えています。先の大陸会長会議によって、世界で祈祷チームを作って祈っていくことが合意されました。この艱難の期間を乗り越えるために、日本では急遽首都圏の救命ボートの代表たちが話し合い、以下のように祈祷条件を立て祈っていくことになりましたので、お知らせいたします。


中心人物: 私

期間: 第1次40日祈祷期間 2017年8月22日(天暦7月1日)~9月30日

       第2次、第3次、と継続していく

条件物: 訓読(基本)+各自で主体的に決めて行う

       ex. 実践活動、食抜き、敬拝、等々

祈祷項目:

1,  三代王権の為に

2,  7年艱難期間を乗り越える為に

3,  姜賢實先生の勝利のために

4,  トランプ大統領の為に

5,  4300双祝福勝利の為に

6,  神氏族メシヤ勝利の為に

7,  天一国憲法の啓蒙と普及の為に

8,  安倍首相の為に

9,  家庭連合、三男派の為に

10,  その他(各自で祈りが必要と思われる内容) (2017/8/21)(2017/8/26追記)

偶然にも、今日は、第9次の最終日、累計360日目だと思います。
明日から第10次、累計400日に向けての出発です。



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「二度と奴隷のくびきにつながれてはならない」

自由を得させるために、キリストはわたしたちを解放して下さった■キングスリポート8月9日(木) から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

今日の聖句リマはガラテヤ人への手紙5章です。

 5:1自由を得させるために、キリストはわたしたちを解放して下さったのである。だから、堅く立って、二度と奴隷のくびきにつながれてはならない。

聖殿食口の方々は、神様のみ言葉を飲むことを楽しみ、愛しています。

み言葉についていつものどが渇いて神様のみ言葉を井戸から水をくんで飲むことを愛します。

本当にまた読んでも、読んでも、楽しいみ言葉ではないですか!!!

このみ言葉を私たちの魂に刻まなければならないのです。

霊的サタンの「罪の奴隷」にならないのが第一です。
次に、この世のサタンの罠、「借金の奴隷」「政府の奴隷」にならないことです。
そして、ミクロでは、「家庭連合の奴隷」にならないことです。



シャボン玉のブログ●二代王 「家庭詐欺連合が二代王を公式的に告訴」2018.8.8
から引用します。

家庭連合からの告訴に、もし聖殿側が勝ったら、その家庭連合の資産が聖殿側に戻って来るという、夢のような話をされました。もし、本当にそうなったら、今の組織信仰をしている多くの家庭連合の食口達、そして幹部達は、家庭連合組織が崩る事を予想し、聖殿組織の方が大きくなりそうだと判断すれば聖殿を訪ねて来るでしょう。

さらには、究極的に、家庭連合内の「クーデター」もあり得るかも知れません。



2016年5月22日の当ブログ、「万一、私達が家庭連合に戻るとしたら」から引用します。

天聖経、天一国国歌、家庭盟誓等、そして、何より「代身者・相続者」を元に戻すことが、単純明快な解決策です。


さらに、遡って、2015年8月2日の当ブログから引用します。

 1.現存組織が文鮮明先生に戻ることを願っています。

   それは具体的には、文亨進様を再び世界会長にお迎えして、指導を受けることです。


 2.すべての信仰者は、文鮮明先生から離れた現存組織の指導を受けるべきではありません。

   すべての信仰者は、文亨進様の指導を受けるべきです。


 3.文亨進様の指導は、インターネットを通じて、直接受けることができます。

   埼玉サンクチュアリ教会は、地域における信仰者の連携を協助します。


2017年10月13日の当ブログ、「家庭連合の『王冠摂理』? 改めて『過ぎてみれば愛であった』」から引用します。

もちろん、二代王は「改革」を目指したはずです。

しかし、「異端」の幹部達が、がっちり固めていることは、今では明らかになっています。

 結局、今と同じくらい、「スクラップ・アンド・ビルド」(破壊と再建)が必要だったと思います。

ですから、「過ぎてみれば愛であった」と言えます。

今ならば、家庭連合は「改革」されるしかありません。


2016年2月21日の当ブログ、「悪と戦う自由」から引用します。

御父様の作った組織が失敗したことは残念なことです。

こういうことを見て、御父様を不信する人もいます。

しかし、それは御父様の責任ではなく、「権力者たち」の責任分担でした。


亨進様・国進様は、その経験から学び、「自由と責任」のシステムを選びました。

悪なる権力者たちを作らないシステムです。

それは「悪と戦う」システムです。

「悪」に気づかなかったり、「戦う」ことを恐れて、「放置」すれば、再び「悪なる権力者」が生まれるでしょう。

ですから、私達は、「二度と奴隷のくびきにつながれてはならない」ということが、分かっています。



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「休息」「家庭連合の批判」 マルコによる福音書なう

1.休息


マルコによる福音書/ 06章 30節~31節

さて、使徒たちはイエスのもとに集まってきて、自分たちがしたことや教えたことを、みな報告した。


するとイエスは彼らに言われた、「さあ、あなたがたは、人を避けて寂しい所へ行って、しばらく休むがよい」。それは、出入りする人が多くて、食事をする暇もなかったからである。


マルコによる福音書/ 07章 24節

さて、イエスは、そこを立ち去って、ツロの地方に行かれた。そして、だれにも知れないように、家の中にはいられたが、隠れていることができなかった。


私的な休息の時間は必要だと思います。
それの少ない「公人」はお気の毒です。
これも「バランス」だと思います。
下記は参考です。



2.家庭連合の批判


マルコによる福音書/ 10章 19節

いましめはあなたの知っているとおりである。『殺すな、姦淫するな、盗むな、偽証を立てるな。欺き取るな。父と母とを敬え』」。

たとえば、小山田氏は、ひっかかってしまっています。


マルコによる福音書/ 14章 20節~21節

イエスは言われた、「十二人の中のひとりで、わたしと一緒に同じ鉢にパンをひたしている者が、それである。


たしかに人の子は、自分について書いてあるとおりに去って行く。しかし、人の子を裏切るその人は、わざわいである。その人は生れなかった方が、彼のためによかったであろう」。

まさに小山田氏は、御父様と、それくらい近い関係でした。
もはや小山田氏は、聖書を読まないのでしょうか?
読んだとしたら、他人事だと思えるのでしょうか?



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