埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「金孝南」のエピソード

まず、「金孝南、清平に戻る」-6月10日英語説教(その1)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

彼女が権力を再び手に入れ清平を支配し、韓氏オモニはぼけてしまったので入院させなければならないと言い出したとしても、ここの誰も驚かないでしょう。お父様に対して長い間そうしようとしていました。


祈願祭の精誠と霊界の共助  (1)2005年8月2日(火)、漢南国際研修院 から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

祈願祭、日本で祈願祭を一度し、やめていたが初めて今するが、中間に来られるこのような事がないように話を少ししてあげなさい。「はい。」 (キム・ヒョナム金孝南訓母様が報告)


「・・・・・・そのためにチョンピョン(清平)に来ることは私が見る時はぴたりと私がしてでなく損害を見ることはないとみます。天運をもっていけば行くのであって、損を見るという考えはしない為に祈願祭であれ文化であれ、清平の歴史であれ共助されるのが結果的に個人、家庭がよく生活する道であり、また統一家において本当に今後発展伝道できるそのような道だとみている為に多く共助して下されば・・・。 フンジンニム(文興進様) テモニム(大母様)煩わしいとしても多くの助けを受けられればと思います。いつも父母様本当に感謝します。私があまりにも不足していつもアボニムに報告も思い通りできなくて・・・。


天は不足な人を好むのです。、サタンは驕慢な人を好み。 はい。感謝します。」(拍手)


小山田氏と同じく、過去の御言葉により、金孝南が、「嘘つき」であり、「とてつもない悪党」であることが分かります。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
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1.韓国から避難を考えている皆様へ 2.6月12日に考えたこと

1.韓国から避難を考えている皆様へ


2018年6月12日火曜日 米朝会談予測的中!赤化統一と聖殿聖徒が歩む道 を読んで、この機会に、ご案内させて頂きます。
(以前から既に、江利川会長のお耳には入れていたことです。)


家内の勤務先は、塗装業の町工場で、大変質素ですが社員寮があり、社員募集中です。
長期的には、より良い環境を探すとしても、「緊急避難先」になり得ます。


詳細は、お問い合わせ下さいませ。


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2.6月12日に考えたこと


上記1の目的は、「血統」=「命」を守ることです。

それに関連しています。


「人殺し、金正恩は、暗殺されるべきだ」という意見もあります。
私は考えました。
「自分は同じ考えだろうか?
アメリカによる北朝鮮攻撃については考えたが、金正恩個人については考えたことがなかった」


結果として、「命」の大切さはもちろん、「怨讐を愛する」御父様の思想からも、自分は同意できないことが分かりました。
そういえば、天一国に「死刑制度」はあったかどうか、と考え、少なくとも「裁判」は必要だ、と考えました。


合わせて、「アメリカによる北朝鮮攻撃」についても、考え直しました。
6月5日の当ブログでは、「良い平和のためには戦争しなければなりません」という言葉を引用しました。
しかし、今は、次の言葉を引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


神様は恐れの霊ではなく、力と愛と健全な心を与える-5月27日英語説教(その2)から引用します。

インタビュアー:するとライフルを使いなさいとは言っていないわけですね。ライフルを持ちなさいということで。

二代王:最後の保険として持つということです。

6月2日 二代王、GOAラジオに出演(その1)-6月3日英語礼拝からも引用します。

(プラット会長:)私にいつも尋ねられることがあります、ショーン牧師、あなたもそうでしょう。

「どうやって(修正2条を行使して)武器を使用すべき時だということがわかるのか。

いつ修正第2条の目的を果たすのか」

という質問です。これに対して私は「それはわからない。それはアメリカ植民地の人びとが悟ったようにその時にはそうなるでしょう」こう答えます。

そういう意味で、できる限り「交渉」で解決しようとするトランプ大統領を、二代王が認めたことは理解できます。


「冷戦の長期化⇒日本の民間防衛の必要性⇒銃器所有革命の可能性」という期待もあります。
しかし、韓国にいる人達は、避難しなければならないのかも知れません。


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「グローバリズムと戦う、トランプ大統領、安倍首相、プーチン大統領」という話を聞き、なるほどと思いました。


5月29日の当ブログでは次のように書きました。

一時は「摂理国家か?」と言われ、最近でも「反グローバリスト」と考えられていた、ロシアとプーチンの「立ち位置」が不明になりました。

しかし、「米日露が、アダム・エバ・天使長国家になればよい」と思いました。


同時に、「トランプ大統領、安倍首相、プーチン大統領も、いつまでもトップにいるわけではない」と思いました。
それぞれ、良い後継者を立てることができればよいのですが。


★韓国撤退とノーベル平和賞を狙うトランプ大統領★祝福二世にも原罪以外の罪がある。■キングスリポート6月6日・4日(二日分) から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

(エルダー部長:)トランプの次にはどうなるかということを2代王様も心配しておられます。

トランプは失敗をしてはいけないのですが誤った方向に行けば悲劇が起こるかもしれません。

ユクォンサ二ム:王様がいらっしゃるのでうまくいくでしょう。


「歴史的な一日」のために、長くなりましたが、最後に、4月23日の当ブログから引用して終わります。

審判期間を生き残れたとしても、結局、私達は死にます。

イギリス女王も、ジョージ・ソロスも、韓氏オモニも、死にます。

最終的には、永続する「血統」の戦いです。

そして、「神様の血統」が勝利することに感謝します。



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「自分が偉いとでも思っているのでしょうか」 小山田氏について

審判回避プロジェクトの、226孝情文化フェスティバル2018/ビラまき から引用します。

小山田(悪の)親玉は、最後の質問を除きよく答えてくれました。今まで質問した人のうち、一番率直に答えてくれたといってもよいでしょう。それにしても、昔からそうでしたが、威張ったような口調は何なのでしょう。自分が偉いとでも思っているのでしょうか。


文鮮明先生말씀選集の、解放と天の眷族(けんぞく)の入籍  (5、完)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

日本の食口、小山田! 「はい。」 日本の歌を一度しなさい。「はい。」! 自分が良くするのがあるのじゃ? 「はい。18番一つしか知りません。」 (笑い) (小山田会長が日本の歌を歌い日本の情勢に対して報告)


「・・・・・・どのようにすれば日本の国が生きる道があるのかと言うその手紙がアボニム、来ました。」 そう? あんたが行って教育をしなさい、乗って座って。「はい、わかりました。」 今までのように弟子の姿でせず、師の立場で命令をしなければならない。「今まではそうでした。」(報告継続) (拍手) 

「今まではそうでした。」の意味は、「弟子の姿」か「師の立場」か、どちらだったか不明です。


冒頭の澤田さんの証言によれば、「師の立場」だったと思われます。
「今までは、弟子の姿でした」という意味であれば、「嘘つき」です。


正直に答えるとすれば、「今までも、既に、そうでした。」が分かりやすい言葉です。
いずれにしても、その場合、御父様に「許可」される前から、威張っていたことになります。


「許可」は不要だったとしても、御父様は「まだ威張っていないはずだ」と思われていたようです。
御父様に見せていた姿、持たせていた印象が、「嘘つき」だったことになります。


澤田さんが暴いた通り、「原理」に対する姿勢が「嘘つき」ですから、いくら悪口を言われても、文句は言えません。
「平信徒」が想像もできないほど、御父様に愛されながら裏切った小山田氏は、とてつもない「悪党」です。



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