埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「透明性の大切さ」 再確認 10月2日・9日の亨進様説教から

昨日の当ブログで、私の「求道」時代について触れました。


4月3日の当ブログからも、私の「求道」時代を振り返ります。

私の転職歴の中には、船井幸雄さんの「船井総合研究所」が含まれます。

霊の親に導かれる寸前の頃です。

既に私は「求道」していました。

船井幸雄さんも「求道者」ですが、社員は必ずしもそうではありませんでした。

その頃、上司から言われたことが忘れられません。

「堀さんは、正直すぎて損をするね」

これは1989年の話です。


昨日のボブ・ディランにちなんで、日本の吉田拓郎の「流星」から引用します。

たとえば僕がまちがっていても

正直だった悲しさがあるから

これは1979年の歌です。
自分の「性相」が歌われると、心に響きます。
ちなみに、「まちがう」、その結果「悲しい」というのも、「意的」な私の「性相」に近いものです。
「知的」な私が、そこから立ち直ります。


10月2日の亨進様説教から引用します。

テンプル騎士団の支派等も。彼らも最初は良かったかもしれません。善なる意図で始めたのかもしれませんが、時がたつにつれ支配されていきました。なぜなら、秘密の活動をしているからです。善なる意図をもって始めていても、数世代のうちにサタン的になってしまいました。なぜなら、秘密の活動をしているからです。まるで家庭詐欺連合のように、透明性がまったくありません。


10月9日の亨進様説教からも引用します。

詐欺者たちとの関係はもたず彼らとの橋渡しはカットし、正直な人々たちとともに働くことが、自由な市場において成功するためには、重大なことなのです。

これに対して、中央集権的な共産主義の国々がありますが、そこでは、背後で、腐敗、賄賂などが起こります。


「秘密の活動」「詐欺者たち」「背後で、腐敗、賄賂」、これらを嫌悪します。
「詐欺者たち」自身を除いて、誰もが同じだと思います。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )
         任命式の映像はこちら

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