埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「金正恩」が変身する可能性

「超自然の扉が開いた」9月16日英語説教(その2)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

アメリカだけではなく、ヨーロッパからアフリカまで、そしてアジアの中国、北朝鮮、韓国にまで、聖霊は押し進めていくことでしょう!金正恩が鉄の杖の王国に参加したいと絶対に言わないと誰が言えるでしょう!皆さんは大きく大胆に祈らなければなりません。


キングスリポート8月25日から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

クック牧師:

一つ予言をします。金正恩氏は十字架の前に行くだろうし、北朝鮮が全て救われるでしょう。私は神様が奇跡の神様だと思います。私の神様は大きくてこんなことも可能にされます。

可能です。神様は悪い人を通じても役事されます。

そうなれば、韓国に火が広まるのです。その火は中国にも広まるのです。

平壌(ピョンヤン)にはレバレンドムーンが建てた教会があります。北朝鮮の政府に許可されているので礼拝をすることができます。


私は、パスポートをすでに準備しています。いずれにせよ、こうしたことが起きたら、本当に素晴らしいでしょう


本来、金正恩のような「独裁者」は、「暴力」という「言語」しか通じない、と言われています。
確かに、トランプ大統領は、ツイッターでは「友好的」だとしても、背後にある「軍事力」は隠しようもありません。


しかし、上記のお二人の言葉は、「軍事力」ではなく、「神様の力」を信じるものです。


参考に、以前引用した、文鮮明先生말씀選集の、宇宙存続の原則と愛の主人(5)の御言葉を再掲します。

皆さん今38線がソウルからどれ程遠い? 危険千万な所だ。キム・ジョンイル(金正日)をどのように信じる? 金正日も神様の治理下にいる、それ以上にありえない。

許文道(ホ・ムンド;訳注;全斗煥大統領の時、広報関係の長官を務める。)のようなヤンバン(両班)も、‘アイゴ、文総裁、ソウルにいないで下さい。アメリカ、ここに来ておればいいのに。’ このように考えるが、そのように生きようとすれば骨が解けなければならない。人が心をおいて生きられないので骨が解けるのではないのか? 心が願う通り生きれば患難も避けすべてそうだ。


「金正日」に関して、御父様が神様に期待したこと以上に、「金正恩」に関して、二代王様とクック牧師が神様に期待しています。
まさしく「大きく大胆な祈り」であり、「奇跡の神様への信仰」です。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


「キリスト教」のブログは、こちら

任命式の映像はこちら

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。