埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「私達の命は危険です」

神様の王国は成されます-2月18日英語説教「鉄の杖の王国5」(その3:完結)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


1.ミクロ


何があっても

私達の命は危険です。私の命も危険です。でも、皆さんが、この熱い所に立つと、運命と未来を見るでしょう。そして、「何があっても、私は、神様の御手にあって、主を信頼すると言うでしょう。」


準備はしておきます

2%ぐらいの狂信者は、銃を保有しているノンフリーゾーンも時々、狙います。全員の安全を祈らねばなりません。キーセキュリティーは、リストを警察に報告します。実物のライフルはすぐに、装填できます。サタン的な攻撃があった場合です。分かりませんが、準備はしておきます。



2.マクロ


東京へのICBMによる先制攻撃

人の情報と信号から、北朝鮮は今、日本の東京へのICBMによる先制攻撃を計画しているようです。3月の最終の2日と4月の2日の間です。この4,5日間に、軍人の家族は旅行が禁止され、米国を離れることも禁じられています。


反撃はできるのです

誰かが仕掛ければ、反撃はできるのです。中国やロシアを巻き込みたくないのです。北朝鮮が、ソウルを攻撃すれば、あるいは、日本を攻撃すれば、両国はわが国の同盟国であるから、文明が早急に終わります。このような戦争は、我々が主導するからです…



3.遭遇するこの時


人類のために、神様の王国に向かい

これは、歴史の転換の始まりです。思想革命、精神革命、聖句の革命です。そして、今後、世界中で論争と議論が始まります。危険なことはあります。北朝鮮には、あらゆる攻撃をするポテンシャルがあります。人類のために、神様の王国に向かい、遭遇するこの時のために祈りましょう。



「何があっても」、まず「ミクロ」を乗り越え、次の「マクロ」に備えたいと思います。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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