埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「子女教育」「夫婦愛」

女性たちよ孤独・苦難・悪口にも主に感謝し韓氏オモニになるな。 キングスリポート12月21金から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


1.子女教育


1対1子女の日

昨日、信俊(シンジュン)と信俊の日をしたのですが、信俊に天一宮(天正宮?)で暮らしていた生活を話しながら「宮殿の暮らしは監獄の生活だったじゃないか」と言うと、子どもはただにこっと笑いました。


下記を実践されていることが分かります。


3つの感謝

横のテーブルに座っていたその母親は、自分は娘のためどれだけ不幸で、間接的に彼女の娘は生まれてくるべきではなかったということを話していたのです。多分その母親は、自分がそうしているということに気づいていないでしょう。


お互いに3つの感謝を話す天一国の姿とは正反対でした。

子供達が自分たちの人生の障害物を乗り越えて、成功できるように助けてあげなければなりません。


もちろん家族に腹が立つときもあるし、いらいらするときもあります。

しかし基本的に親は、子どもたちが感謝し、難しいことを知恵を使って乗り越え、成功できるように助けてあげなければなりません。


予告

私は子供達との強い訓練の中でも子供たちにどうやって感情を乗り越えるかをコーチをしてあげます。

今はインターネットを通じて、多くの有名な選手たちが困難と障害物をどのように乗り越えたかを聞いて学ぶことができますが、私が訓練を始めた25年前にはそのようなものはありませんでした。私がその過程を経験したため、青いベルトに昇段するともっと大変だと前もって警告してあげ、他のベルトの全員があなたを狙っているように感じるだろうと、前もって話してあげます。


もともとボクシングの試合で人を倒すパンチは、その選手が考えもしないところから飛んでくるパンチなのです。だから私はどこからか精神的に致命的なパンチが入るかもしれないといつも警告します。


悪行

母親たちよ! 家庭で感謝する生活を送ってください。

神様がこの夫と子供たちを下さったことに感謝してください。

万が一悪い状況があって、それを子供たちに話さなければならなくなったら、その子と一緒に向かい合い、直すように神様が機会を与えてくださったことに感謝してください。


子どもたちが悪いことをする時、それをそのまま見逃してあげてはいけません。その悪行を見つめさせ、子供たちがそれを乗り越えられるように助けてあげて下さい。そしてそのように対応することができる状況を神様に感謝してください。



2.夫婦愛


練習と訓練を続けなければなりません

家庭では日常生活がとても単調で反復的に感じられます。

しかしその中でも、自分の配偶者に対して神様に感謝できる点を見つけて神様に感謝し、栄光をお返しすることができる練習と訓練を続けなければなりません。


私たちの家庭が完璧だと言っているのではありません。しかし私は家族の長として、私の家庭で感謝できる雰囲気を作ります。私は妻になるべく楽しい雰囲気を作ろうと努力します。もちろん子供たちの口喧嘩もあります。しかし、子供たちは、その口喧嘩はお互いを尊敬する中で終わらなければならないということに気づくのです。


私の気持ちが沈んでいる時もあるし、私の妻が気分の良くない時もあります。しかし自分たちのつまらないぶつかりを絶対に翌日に持ち込んだりはしません。


何度も語られるテーマですが、何度でも「続けなければなりません」と理解しています。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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