埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

念のため「矛盾点」の解決 キングスリポート1月15日,16日(二日分)から

翻訳・掲載に感謝申し上げます。


「矛盾点」とは、次の2つのことです。


1.選挙では「略奪者階層」が勝つ

愛というのは、弱い人でも訓練をさせて自主的に立たせるのが本当の愛です。

福祉を無作為に与えて、無償、無料このようなものを約束する政府が愛を実践するのではありません。


これは民主主義の問題の一つでもあります。

​民主主義は、多数決によって決定されるため、最終的には二匹の狼(略奪者階層)と一匹の羊(善良な市民)が、その場で何を夕食に食べるか定める作業と同じです。


結局は、善良な市民が略奪者たちを食べさせて背中が曲がる、共産主義社会主義の地獄に民主主義は落ちます。


2.戦争では「道徳的に優位にある思想」が勝つ

ある人々は、すべての市民が銃を持っていたら、戦国時代になるのではないか、

​みんな私兵を育て、戦争をし続けないかと、心配します。

​私もそれを知っています。そういう激しい戦争の時代を経るかもしれません。

​しかし、最終的には、そのような激しい戦争の期間を経てから、最も道徳的に優位にある思想が勝つ様になっています。

なぜなら、そうでなければ、人々が従わないからです。


「解決」は、次の通りです。

「戦争」という「深刻な状況」で、人々は「正しい判断」をするようになる。

さもないと、心が耐えられないからです。
(以前、二代王がお話されました。)


(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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