埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「2018年」「win - win の概念」

フランス黄色ベスト革命と黒人銃器所有革命 <第一編>18年12月26日 韓国語説教 文亨進二代王 <第一編>
「2019年を迎える聖殿聖徒へ。」お母様の黄金の鉄の杖<終編>18年12月26日 韓国語説教 文亨進二代王
上記から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


1.2018年

(ヨハネの黙示録)22:14いのちの木にあずかる特権を与えられ、また門をとおって都にはいるために、自分の着物を洗う者たちは、さいわいである。

時々見ないと人々は忘れます。神様はどれだけ多く2018年に役事されたか。お父様がどれがけご苦労されたか! 皆忘れたではないか。悔い改め! 悔い改める心で、お父様がどれだけご苦労されたか私たちは皆忘れてしまったから、悔い改めの心で。お父様に悔い改めながら。


関連する過去記事は次です。



2.win - win の概念

中央政府がない時、市民が良心でお互いにwin - winの概念で生きていかなければなりません。 お互いに二人がwin - win できるように。他の人がうまく勝利したら、その人のお金を盗みたくはない文化文明圏。その人を見て、力をもらい、「その人ができるなら私もできる」 このような嫉妬、社会主義の嫉妬をしない国。「別の神様の王国のある市民の勝利は私の勝利だ。」 「あの人ができたのなら、私にもできる。」勝利した人々を見ながら「あ、私はその人たちのように強くならなければならない。」このような肯定的な心。


勝利した人々に「あの子たちがそれほど勝利したから、私がこれだけ失敗しなければならないんだよ。私の勝利を持っていった。」これは左派詐欺です。いつも一人の人が勝ったら、一人の人が負けなければいけないと言います。若い人たちに。それは現実ではありません。

本当に自由がある時、一人の人が勝てば、もう一人も勝たなければなりません。また違うもう一人も勝たなければいけません。win - win の概念を作ってこそ、一緒に働くことができるし、win-winの概念を作ってこそ、一緒に契約書を書くことができ、win-winの概念を作ってこそ、自分の会社もうまくいき、相手の会社もうまくいけばパートナーシップができます。 


平和メッセージ3を思い出します。

したがって、その世界には、反目や嫉視があり得ず、お互いがお互いのために生き合うことが自然な世界です。お金や名誉、あるいは権力が支配する、そのような世界ではありません。一人が成功するのは全体を代表して成功することであり、一人がうれしく思うのは全体のためにうれしく思うことであり、一人が喜ぶことは全体が共に喜ぶ、そのような姿の世界です。

いつもながら、二代王様の御言葉は、御父様の御言葉を、より具体的に理解させて下さいます。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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