埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「男と女」「分派」 コリント人への第一の手紙から

1.男と女


コリント人への第一の手紙/ 11章 08~09節

なぜなら、男が女から出たのではなく、女が男から出たのだからである。


また、男は女のために造られたのではなく、女が男のために造られたのである。

コリント人への第一の手紙/ 11章 11~12節

ただ、主にあっては、男なしには女はないし、女なしには男はない。


それは、女が男から出たように、男もまた女から生れたからである。そして、すべてのものは神から出たのである。


思い出す過去記事は次です。



2.分派


コリント人への第一の手紙/ 11章 18~19節

まず、あなたがたが教会に集まる時、お互の間に分争があることを、わたしは耳にしており、そしていくぶんか、それを信じている。


たしかに、あなたがたの中でほんとうの者が明らかにされるためには、分派もなければなるまい。


関連するリンクは次です。
(掲載に感謝申し上げます。)


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昨日・今日の記事を書きながら思い出すのは、ボブ・ディランの言葉です。

実際のところ、もし今日を境に誰ひとりとして曲を書かなくなったとしても、世界はまるで困らないはずだよ。

誰も気にも留めやしないさ。

もし何か歌を聞きたいと思ったら、世の中には既に聴くべきものは十二分に溢れてる。


しかし、同時に思い出すのは、12月6日の当ブログで引用した二代王様の御言葉です。

私がある時に言ったことを覚えている人はどれだけいるでしょうか。覚えていませんね。もちろんです。


というわけで、何度でも思い出すために、2019年もブログを続けたいと思います。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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