埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

尊敬と愛 夫婦にとって大切なみ言葉

まず最初に 「日本サンクチュアリ協会アーカイブ」管理人、澤田さんに、改めて感謝申し上げます。

江利川総会長に報告しながら、公的に運営されていることを存じ上げています。


最近では、そのブログで「【更新】3000家庭に対して語られる真のお父様」を見ることができます。

動画だけでなく、文字起こしもして頂きました。

【テキスト】文字起こし:テキストを見るをクリックすると

【第二代王 文亨進様のみ言】礼拝後の懇談会で見ることができます。


当ブログでも、何回か言及したみ言葉です。

2月14日午後、その場において、私が必死にメモを取った内容です。


実は、昼食後であり、時差ボケがあり、睡魔に襲われていました。

私ども夫婦は、最前列中央に座っていたにもかかわらずです。


後で聞いてみると、他にもそういう人達がいました。

亨進様も、時々、驚かすような大声を出されたていたのは、そのためかも知れません。


テキストを読みなおして、これは「堕落論」と同じく、サタンが最も聞かせたくない内容だと思いました。

神側では、最も大切にすべき「精子神学」です。


貴重なみ言葉が失われず、また、参照しやすい文字にして下さいましたので、冒頭の感謝を申し上げました。

そのページにたどり着く、お手伝いの説明もさせて頂きました。


前置きが非常に長くなってしまいました。

テキストを読みなおして、夫婦にとって非常に大切な、現実的アドバイスの部分を再発見しましたので引用します。


>ですからエピソ人への手紙5章にそのような内容が書いてあります。

>夫は妻を愛せよ。妻は夫を尊敬しなさい。

>お父様の精子を愛する者はその父親を尊敬しないといけません。

>女性は夫を憎むようなことがあって、そして怒るようなことがあっても尊敬しながら、そう変えていくことが必要なのです。

>大変な、うるさくして、夫に相対していく女性は、呪われます。小言を言ったりする、

>そして、ですから尊敬でもって、夫を変えていくことが出来るのです。

>そしてその一方で夫は、その妻が愛らしくなくても、愛さないといけません。

>ですから責任は両方にあるのです。


>夫は妻を愛でもって、そして妻は夫を尊敬でもって変えていくのです。

>そのようにしない人たちが滅亡するのです。精子が一番必要なのは尊敬、子宮が最も必要なのは愛なのです。

>女性は最も必要とするのが愛であり、男性が最も必要とするのが、尊敬なのです。


>女性は愛がほしいから、男性も愛が必要だと思いますけれども、そうではなくて、男性はかえって尊敬のほうが重要なのです。

>男性は尊敬されたときに愛を感じます。

>男性は自分が尊敬してもらいたいから、妻を尊敬しようとするけれども、しかし妻が小言を言うと、男性は機嫌を悪くするのです。

>女性がほしいのは、尊敬だけではなく、愛なのです。愛を表現してもらいたい。

>この2つの存在が一つになると、天一国の絶対性夫婦の原動力になっていくのです。


>ところが愚か者たちがそれを知らないのです。

>それが全て、お父様の精子を忘れてしまかったから、なくしたからなのです。


>お父様の精子を愛するものは、絶対性夫婦を決して軽く見ません。

>数千年の歴史の中で、起点はその精子の為に戦ってきたのです。

>それを軽くみて、自分の夫婦のことだけを考える人は地獄にいきます。

>お父様の精子をなくす、忘れた、そのような夫婦はサタンの罠にかかってしまいます。


尊敬できない夫を尊敬するコツは、「御父様の精子」から出た者だと思うことです。

「御父様の息子」と考えると立派なイメージですが、立派でなくても、できが悪くても、「御父様の血統が入っている者」です。


男性は、尊敬されれば、妻が愛らしく感じるものです。

亨進様は、よく分かっていらっしゃいます。


尊敬してくれない妻を、先に愛するにはどうするか?

女性は「愛を表現してもらいたい」。

愛らしくなくても、愛を表現してしまえばよいかも知れません。

そうすれば、女性は、夫を尊敬するようになるのではないでしょうか?


(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com

         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )

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