「監査院長(監察総監)が来て…これからは希望的な言葉だけ話しました。」
真のお父様に帰ろう!サンクチュアリ教会『三代王権天一聖殿』: 米ドル崩壊と世界暴君主義を企むグローバリスト◆’23年4月5日テネシー清平水曜礼拝 <1> 文亨進二代王
から引用します。(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)
監査院長が来て…これからは希望的な言葉だけ話しました。
しかし、監査院長が来て、 昨日経済的な把握をしたのですね。今回の礼拝で。今回 ここに家を 買ったではないか。監査院長が家を買って色々と準備をして。飛行機に乗って行ったり来たりした。ここに来たではないか。 日曜礼拝に。そうしてこれからは希望的な言葉だけ話しました。
米国は、再び スーパーパワーになります。
トランプがもし入ったら、とてつもなく 市民たちがトランプに投票したら、トランプが入るではないですか。 トランプは米国にある石油を掘るようになったら、 米国のドルは再びぐわっと強くなります。
米国は、ここにサウジアラビア よりも倍々に石油があります、 米国の中に。左派のやつらのゆえに これを掘ることができないのです。 しかし トランプ が誕生したら、そいつらを捕まえて、 この石油 さえ 開いたら、 今や石油の価格は10ドルに上がりましたが、 トランプがもし入ったら1ドルに再び 下がります。
それほど安くなればどのようになるか?國進 兄さんが工場の社長ではないですか。 石油がそれほど安くなれば、工場が再び 米国に来ます。 そして 米国の銃器も買って、石油も買います。 中国にある工場は全て滅びるようになります。
米国は、 また、そして 米国は大きいので、市場が3億か?30億か?3億以上でしょう? 4億名がいます。だから他の国がドルを食べなくても(使用しなくても)米国の国内の 内容は十分に大きいということです。 3億名いるので。
(中略)
それでは米国は、再び スーパーパワーになります。 そのスーパーパワーの位置を維持することができるということです。
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(御言葉の前半を読んで下記を書いた後、御言葉の後半を読んで上記を書きました。)
米国ドルが完全に崩れます。
この詐欺師たち、グローバリストのこいつらは今、石油を、ソ連のお金と中国の元で買うと、こいつらは決定しました。そうしながらサウジアラビアがもし同意すれば、米国ドルが完全に崩れます。
本来、米国ドルの力が強い理由は、金でそれを保証されていたではないですか。
ニクソンが、75年代に金で保証された部分を排除しましたね。
そうしながら米国ドルが何かといえば、石油だけが、・・・全ての国が石油を購入する時、ドルで買うのです。それゆえに米国ドルが継続して強かったのです。米国ドルが崩れたら、米国の、さらに韓国日本、借金漬け、韓国日本も同じです。全てドルの借金です。
日本はドルの借金が無いことを、次の過去記事で書きました。
しかし、違う意味で大変になる(資産=支払手段が無くなる)ことも書きましたが、その内容は次です。
日本と韓国の経済もドルで保証されている
だから、その国の経済が完全に崩れるようになります。それが何かといえば、どのように実体的に、ドルがもし崩れたら、この米国にあるガソリン価格、そのようなものが倍々に、バババと70%100%200%300%、バババと上がります。
スーパーに行く時も、日本韓国も同じです。なぜならドルで、日本と韓国の経済もドルで保証されているではないですか。
左派の奴らは米国を排除したい
日本も今ソ連(ロシア)と石油を貿易すると、そのように言っているではないですか。米国との約束を破って。日本の左派の政府が。
だから、左派の奴らは米国を排除したいのです。日本、韓国と。どうしてか?そうすれば自分の国が完全に暴君主義、中国のお金をたくさん受けて、暴君主義を作ることができるではないですか。市民にある自由、もちろん米国ほど自由はありませんが、それでも自由がなくなります。エリートたちが皆お金持ちになります。
共産主義、社会主義、世界のエリートたちがもっとお金持ちになります。市民たちは奴隷になるということです。
いや、日本は今ソ連と石油を貿易して、臨時的にそいつらは経済の滅亡を、滅亡していないと嘘をつくことができますが、徐々に社会主義に行けば行くほど、市民たちの自由が、権利が徐々になくなります。
そうしながらある日、日本も先進国、日本韓国も先進国、ある日には北朝鮮になります。なぜなら米国が死ぬので。その自由を守るスーパーパワーがなくなります。そうしたら左派のやつらと社会主義共産主義政治サタン主義だけ力を強くすることができます。暴君主義。
「衝撃を受けてももう一度立ち上がればいいのです。」 - 群馬県高崎市白岩町サンクチュアリ教会(元・埼玉サンクチュアリ教会)
で、私は書きました。
日米韓協議会の機関紙的な「統一日報」も、ロシアを擁護しています。
堕落した西欧社会に批判的です。
「統一日報」が「勝者を見極めるべき」と言う点は、少し気になります。
「堕落した西欧」(NATO)より「グローバル・サウス」プラス「中国・ロシア」(資源国)が有利になってきたというのは、「事実」かも知れませんが「力の原理」です。
(韓氏オモニの失敗が、本来とは違う状況を生んでいることも、一般人は知りません。)
しかし統一日報が批判しているのは、左派に乗っ取られたアメリカです。
トランプ大統領の復活が願われます。
(韓氏オモニと家庭連合の奇跡的な悔い改めも願われます。)