韓氏オモニを使って、サタンは奪いました。しかし天法が待っています。
から引用します。(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)
父母様が生死を意に介さずに国境を出入りした
その言葉は何かと言えば、父母様が生死を意に介さずに国境を出入りしたというのだ。来れないようにする面倒を見た協約というのをつくってこ奴の子供たちがありとあらゆることをすべてしたが、今回の期間にそこで解放された、ソ連から全部すべて。
今回、日本も、解放されたことを願います。
サタンまでも神様の代身者をして来たとそのように信じる
先生がおかしな人だ。知らないようだが知って、知っているがわからない人の代表のようだ。その人を全権的に、人格的に、サタンまでも神様の代身者をして来たとそのように信じるのだ。‘あんたも神様の弟の場にいる悪い弟だ。’このように考えるのだ。悪い弟なので兄のものまで奪った。すべて奪えなくて行くのだ。主人のものを奪えなくて来るので最後まで奪おうとそうだ。終わりに行って見なさい。法がある、天法が。
そのように韓氏オモニも信じてあげました。
韓氏オモニを使って、サタンは奪いました。
しかし天法が待っています。
から引用します。(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)
原理の本以外には自分の言葉を入れるな
私が教育しなければ誰が代身できるのか?いないじゃないか?
それが深刻なのだ。自分の思い通り先生の言葉をもって自分の偽をくっつけて先生の言葉のように話すなというのだ。そのために原理の本以外には自分の言葉を入れるなと命令した。
それが『天聖経』として出たのだ。
倭政(日帝の韓国統治時代)の時に警察に問題になるために・・・。本がこのように積まれたのであるが、それがあったとすれば若い奴らをそれを聖書とみなして教育したとすれば自分たちが他の遊びをできない。それを燃やしてしまった。燃やしながら私の中にすべてあるので私が再び再現をしてそれ以上すると言って出て来たのだ。それが『天聖経』として出たのだ。その本が何か?『天聖経』が出たのだ。
「原理の本」も、「天聖経」も、否定した、韓氏オモニと家庭連合です。