埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

家庭連合の人達が戻る道

キングスリポート12月26日(火)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

‘韓氏オモニが霊界に行かれたなら、(聖殿に)行かなければ'と言いながら、いくら多くの感情的な言い訳があったとしても、それは無駄です。

自分の罪状を告白しないで、真のお父様の前に戻ることはできないのです。

私の位置、私の立場、私の給料、私のコミュニティ、それらが真のお父様より、神様を愛し信じることよりもっと重要だったのです。


審判回避プロジェクトのブログから引用します。

小山田秀生も周藤健も徳野英治も、表面上は信仰者のように見えているかも知れませんが、実はとっくの昔にお父様を不信しているのです。

これが正しければ、戻る道は無いはずです。
しかし、不信していながら信仰者を装う「嘘つき」ですから、平気で「嘘の告白」をして
戻ることもできます。
「何かメリットがあれば」です。


キングスリポート12月26日(火)に戻ります。

真のお父様の前に来て、私が昔はこういう位置にいた、というような話をするのは全く意味がありません。

謙遜な位置に来なければならないのです。

本人はそうしていても、「善良な」私達が、「尊重してしまう」可能性があります。
それは「メリット」になります。


そして、皆さんより先に聖殿に来られた方たちに尊重を示してください。

恐縮ですが、これを守ってもらう必要があります。
それが一番安全な方法です。
悪質な「嘘つき」であるほど、「嘘つき」であることが分からないからです。


2016年2月21日の当ブログで引用した御言葉を再掲して終わります。

>古い先輩や霊の親がやって来て私はここに座るはずだと言いだすでしょう。

>ここで人間的な目で見ない様にすることがとても重要です。

>神様が 愛を中心に分別されるのです。

>真に神様を愛しているものは誰か。 神様の恵みのみを愛する者はだれか。

>その違いは非常に大きい。

>お父さんのくれるお菓子が好きなのか、それともお父さんが好きなのか?


>神様が真実の愛に基づいて新しい秩序を作るとどうなるでしょうか。

>神様を愛し罪を憎む者達を中心にして作られるでしょう。

>韓国人に、前に座って古い先輩としての栄光を受けるわけにはいかない、あなた達は最後になると言ってきました。

>聖書は、終わりの時には 後の者が先になり、先の者が後になると言っています。

>この聖書の御言葉は成就されなければならないし、今まさに成就されています。


>神様が愛を中心にして新しい秩序が形作られています。

>神様が一方的に与えられた祝福双に基づいて作るのではありません!

>自分の力で勝ち取った祝福双ではないでしょう。神が与えたものです。

>何双だという事が偶像のようになってしまいました。特権的階層の象徴です。

>それらは偽りです。偽りの神です。そういうことに神様は心を向けません。


(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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