埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

もう一度 聖句による「家庭連合の批判」

(昨日の当ブログにつきましては、参考になるコメントを頂きましたことに感謝申し上げます。)


マタイによる福音書/ 12章 34節~37節

まむしの子らよ。あなたがたは悪い者であるのに、どうして良いことを語ることができようか。おおよそ、心からあふれることを、口が語るものである。


善人はよい倉から良い物を取り出し、悪人は悪い倉から悪い物を取り出す。


あなたがたに言うが、審判の日には、人はその語る無益な言葉に対して、言い開きをしなければならないであろう。


あなたは、自分の言葉によって正しいとされ、また自分の言葉によって罪ありとされるからである」。

韓氏オモニの耳に入るから、「お金のため」「生活のため」に、原理=御父様を否定する「発言」をするのも悪いことです。
しかし、上記の聖句によれば、もともと原理=御父様を否定しているから、そういう「発言」ができることになります。
澤田さんの活動により、「発言」が引き出されました。
配下の講師に罪をなすりつける幹部を断罪するものです。
逃げ回る徳野氏の「発言」も聞きたいものです。



マタイによる福音書/ 12章 38節~42節

そのとき、律法学者、パリサイ人のうちのある人々がイエスにむかって言った、「先生、わたしたちはあなたから、しるしを見せていただきとうございます」。


すると、彼らに答えて言われた、「邪悪で不義な時代は、しるしを求める。しかし、預言者ヨナのしるしのほかには、なんのしるしも与えられないであろう。


すなわち、ヨナが三日三晩、大魚の腹の中にいたように、人の子も三日三晩、地の中にいるであろう。 


ニネベの人々が、今の時代の人々と共にさばきの場に立って、彼らを罪に定めるであろう。なぜなら、ニネベの人々はヨナの宣教によって悔い改めたからである。しかし見よ、ヨナにまさる者がここにいる。


南の女王が、今の時代の人々と共にさばきの場に立って、彼らを罪に定めるであろう。なぜなら、彼女はソロモンの知恵を聞くために地の果から、はるばるきたからである。しかし見よ、ソロモンにまさる者がここにいる。

御父様による三度の戴冠式を見ても、否定する人達。
むしろ自分の考えで、「銃器」を理由に、否定する人達。
3年間の荒野路程の沈黙を破って、大躍進する「真の父母様の代身者・相続者」を否定する人達。
「邪悪で不義な」人達を、無数の先祖達が「罪に定める」ことになるでしょう。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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