埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「もう単に望みだけでは、祈祷だけでは神様の王国を見出すことができない」

キングスリポート3月22日・23日(二日分)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


鉄の杖を持って戦わなければならない

もう単に望みだけでは、祈祷だけでは神様の王国を見出すことができないというのです。

神様を中心としてみ言で武装した後、鉄の杖を持って戦わなければならないというのです。


心配だけでは、何一つ解決できることがない

非常に多くの心配がある現状況ですが、もう一度私たちは想起しなければなりません。

心配だけでは、何一つ解決できることがないということです。

また、私たちはこれ以上罪の奴隷ではなく、神様の息子娘だということを記憶することを願います。


上記が結論です。
もともと、下記のような心配がありました。


神様の王国が来る前にはこのような終わりのない争いが続く

毎日このような米国の状況をレポートするのは、本当に私には辛いことです。

なぜならずっと、片方が勝って次には他の方が勝って、神様の王国が来る前にはこのような終わりのない争いが続くためです。


トランプが偽共和党に変質した人になるのを見たくありません

私はトランプが偽共和党に変質した人になるのを見たくありません。

彼より良い職業政治家でない人として、トランプのような共和党大統領が今後も出ることができるか、わかりません。


「予算案」が可決されたので、下記は「今そこにある危機」になりました。


米国の経済恐慌は定められたのです

今回の予算案の可決がされれば、米国の経済恐慌は定められたのです。

本当に気が滅入る朝です。


米国の運命は蘇生し難い状態になり得ます

トランプ政権がとても大きな危機を迎えることがあり得るというのです。

もし、株式暴落と経済恐慌がトランプ政権の時来たら、トランプに対する自信感は底を付くだろうし、再選は難しいでしょう。

そして、そのような状況で社会主義大統領が入ってくると、米国の運命は蘇生し難い状態になり得ます。


愛国者たちが立ち上がらなければならない状況です

今回の予算案が通過すると、トランプの支持基盤は半分に破れそうです。

信じつづけようと、彼はもう偽の共和党だ、これ以上彼を信じるなと、分かれるのです。

そうなると、またトランプの再選は完全に不透明になります。

2020年にです。

愛国者たちが立ち上がらなければならない状況です。


すなわち「鉄の杖を持って戦わなければならない」のだと思います。
「望みだけ」「祈祷だけ」「心配だけ」でなく、國進様の会社の「商品券購入」や、GOAの「終身会員」で、アメリカの「戦士」を「後方支援」しなければならないのだと思います。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


「キリスト教」のブログは、こちら

任命式の映像はこちら

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。