埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

オリンピックを批判する そして御父様を想う

開催にあたり、確認しておきます。


キングスリポート1月26日(金)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


オリンピックはエリートと関連しており、彼らが始めたことです

エルダー部長:世界の中央独占は、実は、オリンピックから始めます。

これは彼らの策略です。中央政府を構築するためにスポーツを利用して始めるのです。


リチャード氏:もし人々が神様と一つになっていたら、神様を中心にスポーツをすることができます。


エルダー部長:カイン型の文化は、オリンピックが土台です。

オリンピックはエリートと関連しており、彼らが始めたことです。

それで真のお父様は、オリンピックのアベル型を作られたのです。

オリンピックはFIFAと同じぐらい良くありません。


リチャード氏:その話は、性的な問題と不正腐敗が存在するという意味ですね。


エルダー部長:おそらくソロスは、オリンピックをやることに非常に満足しているでしょう。



キングスリポート1月30日(火)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


オリンピックでは、FIFAに劣らず賄賂のやり取りが多く、不正腐敗が激しいです

グレッグ氏:北朝鮮との緊張状態にあるこの時期に、なぜ平昌でオリンピックをしようとしているのか理解できません。

オリンピックでは、FIFAに劣らず賄賂のやり取りが多く、不正腐敗が激しいです。

真のお父様は神様を中心にして、伝統を土台にした国間でのスポーツ競技を繰り広げたがってました。



関連して、「ピースカップを通じたサッカー歴史の新しい伝統  (1)」から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


今後フィファ(FIFA;国際サッカー連盟)を切ってしまわなければならない

そのために我々は平和のためのサッカー大会であればあるほど互いに保護しあい、互いに為にこうでなければならないのだ。病身になって何このような事がないようにということだ。体のぶつかり合いもわざと病身になれとする人が多い。そのような事もバランスを取るためにはそのような制度を革新しなければならない。何故そうかと言えば、今後フィファ(FIFA;国際サッカー連盟)を切ってしまわなければならない、我々の言葉を聞かなければ。わかるか? 聞いてみなさい。わかるかということだ。「はい。」 今から決心してプログラムを組んでみなさい。



「ピースカップを通したサッカカー歴史の新しい伝統  (3) 」から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


オリンピックを飲み込んでフィファ(FIFA)を飲み込むのだ

これがワ-ルドピースキングカップだ。‘キング’ を何故除いたのかというと、‘キング’ を入れることはオリンピック大会を吸収してしまわなければならないというのだ。オリンピック大会も今回11回か? 我々の文化体典の事だ。「文化体典は今年11回です。」 11回であるが12回目からのことだ。ワールドカップの姿で我々8大州でオリンピック大会をしなければならないのだ。今回発表してしまい、計画を本格的にする。2年に1回づつオリンピックを飲み込んでフィファ(FIFA)を飲み込むのだ。


ですから、「献金摂理」が必要でした。
「氏族メシヤ」が充分にできず、御父様の願いに応えられませんでした。
今は、おそらく霊界が必死で、御父様の願いに応えているように思われます。
ですから、私達は感謝致します。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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