「受けた通り必ずプラスされうるように助けてあげなければならない。」
から引用します。(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)
絶対価値の完成は神様一人でも駄目だし、創造した相対的存在で完成される
そう、絶対価値の完成は神様一人でも駄目だし、創造した相対的存在で完成されるということを知らなければならない。これは天下がひっくり返るのだ。わかるか?
御父様の価値も、康賢実真の御母様によって完成されました。
(サンクのブログ村にちょっかいを出す人の「エサ」にぴったりな文章だと思います。)
受けた通り必ずプラスされうるように助けてあげなければならない。
そのために愛のために授受したとすれば受けた通り必ずプラスされうるように助けてあげなければならない。そうではないのか?真に良心的な心をもって自分のために与えるようになればそれを踏み倒したい本心がありません。補ってあげたい。
だから送った贈り物を見た喜びの主人になりうる資格は贈り物を送った人でなく初めて補ってあげたその人によって始まりと終わりまでより完成できる価値的な存在として拡張されるのだ!
「恩返し」の意義と価値です。
せめて「恩を仇で返す」ことが無いようにしたいものです。
(「被害妄想」があれば「韓氏オモニの批判」だと疑うかも知れませんが、私のブログは基本的には自分を戒めるために書いています。)
このように膨大な宇宙を神様が何故創ったのか?愛する息子娘のために。
このように膨大な宇宙を神様が何故創ったのか?愛する息子娘のために。 すべてそのように創ったのは神様のために創ったのでないというのだ。愛する息子娘のために。わかるか?「はい。」このように膨大な宇宙を神様が何故創ったのか?愛する息子娘のために。
ですから、「恩返し」が必要です。