群馬県高崎市白岩町サンクチュアリ教会(元・埼玉サンクチュアリ教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「塩が血圧を上げるという話は詐偽である。」

堀 勇一 氏族王・久子 氏族王妃
昨日の話題の続きです。
一昨日の記事「礼拝のメモ」と同じく(今回は中国語→日本語および韓国語→日本語でしたが)正確さは不明です(通訳ではなく、私の耳と頭の問題です)。


医者で病気が治らないのは、ビジネスだから。

生老病死のうち、神様は病を意図していなかった。

本来は120歳まで、健康なまま死ねる。

人間の体は、生化学工場、エコシステムであり、そのために体内に菌がいる。

口から肛門まで、4つのポイントがある。

①口 化学成分の歯磨き粉は、菌を殺して、バランスが崩れるので、塩水でうがいする方が良い。

②胃 塩分を摂取して、胃酸を増やして、栄養の吸収を良くすれば、たとえば1週間8食(月曜日から木曜日各1食、土曜日と日曜日各2食、金曜日は断食)でよい。

③小腸 そうして休ませながら、空腹時に体内の老廃物を処理するオートファジー(自食作用)を生めば、健康に良い。

④大腸 菌が必要であり、生食は良い。良い便は臭くない。1食1便であり、朝晩に出すべき。深くかがむ和式便所の姿勢が、便を残さないので良い。残った便は肝臓、腎臓、汗、リンパに戻って行き、良くない。

腸がきれいになると、ミネラルが関節を強め、風邪予防になり、安眠ホルモン(セロトニン)も出る。


塩が血圧を上げるという話は詐偽である。

逆に砂糖の害を伏せている。

塩不足で具合が悪くなり、点滴で塩を注入される。

塩の摂取が少ない国は、死亡率が上がる。

悪い塩は、苦く、口が乾くが、良い塩は、唾液を出し、エネルギーを生む。

空腹を抑え、元気になり、血圧が安定し、肥満対策になる。

血液、細胞、骨に良い。

心臓、血管、腎臓、甲状腺に良い。

インスリンなど、ホルモンを出し、糖尿病に良い。

筋肉、しびれ、皮膚に良い。

運動、コーヒーによる脱水にも、水と塩を摂取すべき。

塩を取りすぎても、排泄される。



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