【菅井教は、二代王様と違う道を行くから、「霊的集団」である】
真のお父様に帰ろう!サンクチュアリ教会『三代王権天一聖殿』: <ニ代王様の信仰告白、私達聖殿の信仰告白> お父様、イエス様は 創造前から神とともにおられたキリスト、神の本体です
から引用します。(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)
ニ代王様を否定したのです。
そして今回、”真の父母様の本体論”は、「そのイエス様と文鮮明師が、どうして創造前から存在している必要があったのでしょうか!」と声高々に二代王様のこの高位(高い)キリスト論は言葉通り信じない、これは比喩と象徴の詩的文体であると明確に宣言し、ニ代王様を否定したのです。これは自分たちは、ニ代王様の神学とはまったく違う別の宗教であるという宣言と同じです。明白な夜の神様の種からきた真のお父様のキリスト血筋、三代王権の否定です。創造前から来られたキリスト真のお父様の血統という三代王権のアイデンティティの否定です。
真のお父様の三代王権の摂理とはまったく関係のない宗派です。
どう論を振りかざしてこようと、ニ代王様の神学、ニ代王様の心情とはまったく異質の、別の宗教です。真のお父様の三代王権の摂理とはまったく関係のない宗派です。
ニ代王様とともに摂理を導く聖霊、癒やし治癒の聖霊が臨むことはありません。
”真の父母様の本体論”、菅井教団には悔い改めるように聖霊は臨むでしょう。
しかしニ代王様とともに摂理を導く聖霊、癒やし治癒の聖霊が臨むことはありません。
彼らはニ代王様、三代王権とはもはや関係がありません。
【政治的に違う】
で引用した、二代王様の御言葉を再掲します。
私たちが政治的なサタニズムに対して活動的であることが重要だからです。なぜなら、それは実際に、サタンの装置に対して、地上でサタンとの戦いだからです。そして、それが神の民が為すべきことなのです。
江利川会長の警告文(1回目)から引用します。
菅井さんを誘いましたが、「救国活動は摂理ではない」と言って現れませんでした。
昨年、私は救国キャンペーンで山形に行く予定を立て、菅井さんを誘いましたが、「救国活動は摂理ではない」と言って現れませんでした。
菅井教の人達が集うラインにおける、私の指摘です。







「許せ、愛せ、団結せよ。」 - 群馬県高崎市白岩町サンクチュアリ教会(元・埼玉サンクチュアリ教会)