もう一度、家庭連合のための祈り
次の過去記事があります。
前回も、今回も、共産主義者のための祈りを、転用させて頂きます。
から引用します。(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)
我々はいつも友達になりたかったんだというのです。
だから、法律は履行されなければならない。特に共産主義者とは、火には火で戦わなければならない。彼らは、彼らは嘘つきだ。サイコパスだ。彼らはいつもこう言う。ああ、ああ、我々はいつも友達になりたかったんだというのです。たとえ大統領を追及していても、たとえ法律等を駆使して、彼に900年の禁固刑を与えようとしていても、彼のビジネスを潰そうとしていても、トランプを殺そうとしていても、です。
10年も経ちましたので、よほど図々しい人以外は、言わないと思います。
もし奴らが反乱を起こしたなら、法の最大限の力をもって、反乱罪と反逆罪で奴らを罰するべきなのです。
しかし、調査によって証拠を公開させるのです。国民に、奴らが何をしてきたかを見せればいい。そして、法に従えばいい。もし奴らが反乱を起こしたなら、法の最大限の力をもって、反乱罪と反逆罪で奴らを罰するべきなのです。そうやって正義を作るんだ。(法に従わない)裁判官がいる場所があれば、犯罪者は全員釈放です。よし、お前は10人をレイプした。お前は自由だ。お父さん、お母さんを殺した。お前は自由だ。通りで罪のないおばあちゃんを殺した。お前は自由だ。そこは正義の場所ではない。実際、そこは残酷な場所だ。本当ですか?
この厳しさ(正論)の後で、下記に感謝されることを願います。
から引用します。(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)
天国に行ったら、ナンシー・ペロシもそこにいる
韓氏オモニにも希望があるということです。同時に敵のために祈ります。お父様、私たちは見ました。報告したいことがあります。私たちの仲間で、おそらく次期ノースカロライナ州知事になるであろうマーク・ロビンソンが、共和党の政治家たちを前にして、なんという共和党員なんだと演説を始めました。そして、彼はこう言ったのです。彼はこう祈ったのです。彼が天国に行ったら、ナンシー・ペロシもそこにいると。
自分たちの敵が救われるように祈るべきだ。
すると、そこにいる全ての共和党はブーイングを始めた。しかし、彼は、そうではないと言ったのです。クリスチャンとして、私たちは、自分たちの敵が救われるように祈るべきだ。それが正しいことなのです。たとえ、私たちを憎み、あざけり、唾を吐きかける人々であっても、彼らのために祈るべきなのです。彼らは私たちを滅ぼし、死に追いやろうとする。
それはすべて、私たちの父であるあなたにおいてのみ、起こりうることなのです。
彼らが邪悪な道と罪から立ち返り、悔い改めてあなたを知り、あなたを愛するようになり、敵から友へ、敵から兄弟へ、重罪人から解放された人へと、私たちの兄弟となるように、私たちは彼らのために祈らなければならないのです。それはすべて、私たちの父であるあなたにおいてのみ、起こりうることなのです。
彼らに自分たちが歩んでいる邪悪な道を悟らせ、彼らが悔い改めに至り、あなたを知るようになる。
だから今、私たちはすべての憎む者、荒らす者、そして私たちの滅亡と破壊を願う者たちに祝福を祈りたいのです。祝福を祈り、私たちをあざけり、私たちを天罰と地獄へと呼ぶすべての人々に祝福を重ねたいのです。彼らとその家族、子供たちに神の全ての祝福を祈ります。そうすれば、その豊かな喜びが、彼らに自分たちが歩んでいる邪悪な道を悟らせ、彼らが悔い改めに至り、あなたを知るようになる。私たちは、快楽カルトのあらゆる種類のひどい中毒と闘っている兄弟姉妹のために祈りたいと思います。
「許せ、愛せ、団結せよ。」 - 群馬県高崎市白岩町サンクチュアリ教会(元・埼玉サンクチュアリ教会)