埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「救国運動」の重要性 再確認

キングスリポート10月25日から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

正義を追求することは、祭祀を行うよりも、神が喜ぶことだという聖句を、昨日、水曜礼拝で見たのですが、

正義を追求することは結局真理がなければならないということであり、真理は主がいなければ存在できないということです。

したがって正義を追求するということは真理を追求するという言葉になります。


キリスト教では正義具現というのがとても重要です。

それは神様から与えられた自由意志を守るためには正義の具現が不可欠だからです。

しかし、政府が政治サタン主義に陥り、国民に「お前たちは皆動物だ」と命名すれば、国民はみな"パンだけで生きる動物"に転落してしまうのです。

パンにあえぎ、パンを約束する政府サタン主義の奴隷に転落するということなのです。


キングスリポート10月23日から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

真のお父様は、私たちが神の王国を建設し、共産主義を徹底的に注意して戦って勝つことを強調しました。

真のお父様の無数の勝共活動がそれを代弁しています。

共産主義が政治的なサタニズムであることが明確に現れています。

それゆえ、終わりは地上に神の王国を作るためには、政治観に対する確固とした定立が必要ということです。


聖霊を受けるときにも責任分担を忘れない-10月28日英語説教(その1)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

終わりの日に起きることを思い起こしてください。預言は、どれも人々が共に立ち上がるとあります。そしてサタンの軍勢に立ち向かうとある。だからいつでも、どんな時でも人間が、神の民がかかわらなければならない部分があるのです。それが私たちの救いではありません。しかし共に使命を果たすこと、神の摂理において協働するということです。


「救国運動」に注力している方々に、改めて感謝致します。
私自身は、「歴史的な一日」、初の米朝会談が行われた「6月12日」以来、参加していません。


10月9日の当ブログで引用した、9月27日のキングズレポートの一節を再掲します。

NRAは第2憲法を守っています。 私たちは彼らと共に戦うために、私たちの才能を利用して支援しなければなりません。 雄弁に優れている人は、出て言葉で戦わなければならないし、文をうまく書く人は、文章で敵を退治しなければならないです。


「雄弁に優れている人」たちを賛美致します。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


「キリスト教」のブログは、こちら

任命式の映像はこちら

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。