埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「お金持ち」になっても、「悪」にならないように

聖霊の贈り物、 選択の自由と責任・競争と均衡■<第二部>10月17日 韓説教 文亨進二代王から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

ですから、天一国文明圏で、あの家庭がいい暮らしをするのを見て嫉妬するのではありません。それは違いますサタン主義野郎みたいに。あの家庭がいい暮らしをしていることを、「うわ、素敵だ。」そして、力をくれるのです。私もそうなりたい。そうならなくては。このようにしなければなりません肯定的に。

自由があったから、人は自由な人のために、より評価的な物、発明をし、作りながら、多くの人の助けになり、それだけでなく自分もお金持ちになります。ですから、個人的なインセンティブもあります。多くの人を助けるものを作ったら、自分も物凄いお金持ちになれるように。

問題は、そのような成功を収めたら、人は快楽を追求しようとします、この人たちは。快楽を追求したら、滅びます。ですから、全ての内容を神様のためにしなければなりません。

ザッカーバーグ、グーグル、フェイスブック、ツイッター、何人かの大きな財閥たちがすべてのことを独占する、これは宗教的に見たらはるかにヒンズー教のようです、はるかにもっとイスラム教のようです。はるかにもっとカトリックのようです。はるかにもっと中央組織、仏教のようです。

滅びてもいけないし、独占してもいけません。


2代王の聖霊役事が世界に広がっています。聖霊役事と鉄の杖■キングスリポート10月24日,23日(2日分)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

トランプ大統領は、中間選挙以降はアマゾンを追いださなければなりません

ジェフ・ベゾスの資産はアマゾンの16%を占めており、世界で最も裕福な人の一人です。

しかし職員たちの給料は低いです。

アマゾンは、初期は職員に多くの利益を与えてきたのですが、長い期間をかけてみるとそうではありません。

はたして本当に追い出せるでしょうか?


天一国憲法第3条第8節18項

連邦議会は、市場集中や独占の形成を制限または禁止する法律を制定する。 

アメリカにも、それなりに独占禁止法はあります。
しかし、「グーグル、フェイスブック、ツイッター、何人かの大きな財閥たちがすべてのことを独占する」ことや、「ジェフ・ベゾスの資産はアマゾンの16%を占めており、世界で最も裕福な人の一人」ということが起きました。
天一国の政治家は、もっと賢くなければなりません。


「自分のものでない相続を力ずくで奪う-それは社会主義のエッセンス」 国進ニム(2017年)5月27日質疑応答から(その4)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

神様の王国は、主権の王国です。政治的王朝にとどまらず、経済の王朝でもあります。われわれは多くの中産階級の王朝をもたなければならない‐これが問題です。しかしそれは現在の法律では不可能です。神様の王国を語るとき、それは無数の人々の主権を語るのと同じことです。基本原理としてその国は、憲法に規定される基本的権利の上に建てられるものですが、それがどう法律で具体化するかが問題です。


憲法とそれに基づく立法が、大きな独占を防ぐように運営されるなら、中産階級の花咲く社会が生まれるでしょう。中産階級が、次世代に丸々相続させることのできる社会が生まれるなら、世代を超えた中流階級が定着します。相対的に層の厚い中流階級が、世代を超えて続くでしょう。地上天国をいうとき、そのことを語っているのです。


今のところは、残念ながら、次のようにするしかありません。
大統領を暗殺する米国中央銀行と戦う選択の自由と聖霊役事■<第一部>10月17日 韓説教 文亨進二代王 から引用して終わります。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

最大限の努力! 目覚めている者たちは最大限の努力をしなければなりません! こういう者たちの物とサービスを使わないこと! アマゾンを最大限に使わない事! グーグルを最大限に使わない事! ずっとあいつらの情報を使っているとあいつらの金に繋がるのです! 同じです! アップル、何だ、アイパッド、アイフォン! 最大限それを買わないように努力するべきです。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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