埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「今この苦難の時間を神様と耐え抜くと後に収穫とつながっている」

近く大事件がアメリカ国内で起きる可能性がある-10月14日英語説教(その5:最終回)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

ある事、何かが、極めて近いうちにこのアメリカ国内で起こるでしょう。それは悲惨なことです。ジャマアト・アル・フクラが実行します。それが起きたとき、すべての国会議員はこういうでしょう。「ああ、われわれは全く知らなかった」。


すべて計画されたものです。計画されているものが何であれ、それは準備されています。


一人のキリスト教徒としてキリスト教徒である皆さんに言わせてください。

計画されていることは穏やかなものではありません。あっという間に起きるでしょう。


アメリカのメンバーのために、お祈りしたいと思います。



最近の米国サンクチュアリの状況報告とキリスト的役割 ■ キングスリポート10月18日から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

このように多くの楽しい内部のインテリア工事が各所で行われている反面、私たちの未来に勿論、暴風があることはよく知っています。


しかし、嵐はなく、ただ良い天気だけしかなかったのならそれは私たちを怠惰にします。

暴風は圧迫感を与えるがそれは私たちを殺さないのです。

そのものは私たちが訓練してきたように、私たちを強くするというのです。

キリスト教は今が難しくて大変でも、主のもっと明るい日のために、待つことを知っている人々を、待つ人々に育てられると言うことです。

今は辛い時間を経験しても今この苦難の時間を神様と耐え抜くと後に収穫とつながっていることを教えてくださるのです。


神様は父であって母ではありません-10月21日 英語説教(その2)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

責任感のある父親は、子供を苦労させなければならないと分かっています。苦労させなければならないのです。というのも苦労しなければ、甘やかされて弱くなり、ナルシスト的になり、自己中心的になります。


愛のある父親は、子供が苦労を経験しなければならないことを知っています。なぜなら苦労によって子供が育ち、強くなり、不屈の精神と忍耐力、信頼性が増すと分かっているからです。人生が容易過ぎると決して神様を信頼するようにはなりません。社会主義者や共産主義者のように全てやってもらっていて、なぜ神様を信頼するでしょうか。何に対しても葛藤することがないのです。苦難がありません。


みなさんは何かと戦わなければなりません。しかし何かと戦わなければならない時、苦労して敵を持たなければならない時、その時には深く掘り下げなければならず、一生懸命働かなければなりません。今や困難が自分に降りかかっています。そして負けてしまえば自分の失敗です。そしてその不安な気持ち・・・良いストレスは素晴らしいものです。ストレスは適切な場合には良いことです。プレッシャーは不可欠です。


日本の私達も、学ぶべき御言葉です。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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