埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「家庭連合を捨てて、クリスチャンに向かう」聖句

使徒行伝/ 13章 40~41節

だから預言者たちの書にかいてある次のようなことが、あなたがたの身に起らないように気をつけなさい。 


『見よ、侮る者たちよ。驚け、そして滅び去れ。わたしは、あなたがたの時代に一つの事をする。それは、人がどんなに説明して聞かせても、/あなたがたのとうてい信じないような事なのであ/る』」。



使徒行伝/ 13章 46節

パウロとバルナバとは大胆に語った、「神の言は、まず、あなたがたに語り伝えられなければならなかった。しかし、あなたがたはそれを退け、自分自身を永遠の命にふさわしからぬ者にしてしまったから、さあ、わたしたちはこれから方向をかえて、異邦人たちの方に行くのだ。



使徒行伝/ 15章 15~17節

預言者たちの言葉も、それと一致している。すなわち、こう書いてある、


その後、わたしは帰ってきて、/倒れたダビデの幕屋を建てかえ、/くずれた箇所を修理し、/それを立て直そう。


残っている人々も、/わたしの名を唱えているすべての異邦人も、/主を尋ね求めるようになるためである。

御父様は、二代王様を通して、帰って来られました。
アメリカ聖殿は、まさにリフォームされるところです。
サンクチュアリのメンバーと、アベル圏のクリスチャンが、「再臨主」の下に集います。



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(付録)


使徒行伝/ 15章 19~20節

そこで、わたしの意見では、異邦人の中から神に帰依している人たちに、わずらいをかけてはいけない。


ただ、偶像に供えて汚れた物と、不品行と、絞め殺したものと、血とを、避けるようにと、彼らに書き送ることにしたい。

「エホバの証人」が「輸血」をしない理由です。
「エホバの証人」が「アベル圏のクリスチャン」かどうか、まだ分かりません。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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