埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「男性格主体」「銃器」 文鮮明先生말씀選集から 

真の世界創建の主役  (5)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


1.男性格主体
2月4日と、3月16日に、過去記事がありました。)


神様が男性各主体だと言った、原理の総論を? 二性性相の中和的存在であるが、中和的存在をもってしてはだめだ。男性格主体の体を通さなければならない。アダムの体に全て入って行ってそこから再び第2の実体験(圏?)の父母にならなければだめだ。実体験(圏?)がなければ体がなければ息子娘を産むことができません。

今回は、次のような、深い説明に触れることができました。


人格的な神にならなければならない、人格的。息子娘を産むことができる体をもってオモク(오목、凹)、ポルロク(볼록、凸)、お母さん、お父さんが人格体になって息子娘を産むようになっているのであって、無形の言行・態度・性格などがまとまりがなくだらしのない(曖昧な?)神が息子娘を産むことができるのか?

「人格」とは、「男」か、「女」か、はっきりしなければ、成立しないようです。
(ですから、トランスジェンダーは、「人格破壊」です。)


アダムをつくるのにアダムその男というものをつくるために善柔(先有?)条件として何を定めてしたのか? 女を善柔(先有?)条件としてつくったのだ。

「女」の「人格」を分立して構想した後、「神様」は「アダム」の中に入って、「男」の「人格」「実体」、そして「父」になりました。



2.銃器

2月18日と、6月30日に、過去記事がありました。)


我がクッジン(国進)は有名な世界歴史にないピストル(pistol; 拳銃)を開発した、韓国人が。西洋の奴らだけ銃をつくってきたが、国進がこの経済学科に通う奴が、アボジが銃をつくって売ると殺人魔の首魁という噂が出るので、‘本当にアボジの銃をつくったのか? というのだ。


パク・ジョンヒ(朴正煕)大統領が軍事訓練をさせるようにしたのは私がすべてしたことだ。バルカン砲も私がすべてつくった。105ミリメートル砲のようなものも私がアメリカに行く前につくってあげすべてそうだったが、こいつの子供が何の何、現代、大宇? このバルカン砲をつくって自分たちが売ってやると争ってうるさかったのだ。

二代王様が、よく語られることですが、御父様ご自身の証言が、ここにありました。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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