埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

パッへルベルの「カノン」の歌詞

三代王権を受け入れたペンテコステ福音派■8月22日 韓説教 文亨進二代王 から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

我々は完成期のキリスト教として誰よりも、我々はイエス様を愛さなければいけません。アジュ!(アジュ、拍手) 誰よりも一番篤実なクリスチャンより、我々はイエスキリストを愛さなければいけません。ハレルヤ! (ハレルヤ) 分かりますか? (はい) イエス様を愛さない人は地獄へ行け! イエスキリストを信じない人は地獄に行くじゃないか、地獄! このように恐ろしいことなのです。イエス様を愛してこそ、神様の息子を愛してこそ、再臨主に会いたいでしょ。いや、イエス様を愛せなくて再臨のイエスをどうして愛せますか? え?

同じ方なのに、同じ方なのに、イエス様を愛せなくてどうして再臨のイエス様を信じますか、ということですよ? え? どうやって会うのですか? 

クリスチャンたちが我々聖殿の兄弟姉妹に会った時に、「いやあ、こいつらが完全に、我々よりずっと篤実なクリスチャンなんだなあ」こういうことを感じなくては。


これを読んだ時、昔作った、パッヘルベルの「カノン」の歌詞を思い出しました。


アダムとエバから

カインとアベルが

サタンに汚され


アベルとノアとアブラハム

イサクとヤコブ

モーセとイエス


神と人が 涙と

汗と血まで 流して

たどり着いた 救いの日


再臨の主は来られた 再臨の主は来られた

再臨の主は来られた 東の国へ来られた

クリスチャンが待ち望んでも 出会うことができなかった

再臨の主は来られた 東の国へ来られた


ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ


与えて与えて与えて忘れる    蕩減復帰の摂理の歴史


天使たちと先祖たちが

見つめている 助けている


父・母と 子が共に生きる

天上と 地上の天国


真の父母と 真の子供たち


「クリスチャンが待ち望んでも 出会うことができなかった」
再臨主に出会えた感謝と、クリスチャンへの同情を込めて、書きました。
(歌詞全体がそうですが、啓示的に与えられました。)


しかし、二代王様の摂理によって(御父様の役事によって)、再びクリスチャンが出会えるようになりました。
そのことが、とても感慨深いことです。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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