埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「政府は通貨発行権を国際金融資本から取り戻せ!」

昨日の当ブログから引用します。

当面は、サタン国家に対する「安全保障」が優先だとは思います。

しかし、いずれは、「大きな政府」「銀行」「財閥」に対して、「弱者」をエンパワーメントして、天一国文明を作る運動が必要だと思います。


問題点に関する過去記事は、次です。


過去に、小さな期待を持っていたのは、次です。

しかし、「道は遠い」と思っていました。


8月27日の当ブログで、「国際銀行家たちの地球支配/管理のしくみ」という本について書きましたが、同じ著者(安部芳裕氏)による別の本「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」から引用します。

政府は通貨発行権を国際金融資本から取り戻せ!


そもそも通貨の発行権は政府にあります。

『通貨の単位および貨幣の発行に関する法律』第4条では、貨幣の製造および発行の権能は政府に属するという「政府の貨幣発行特権」が明記されているのです。

しかし実際は、皆さんが使っているのは政府の顔をよそおった民間銀行のお金です。

リンカーンやケネディが暗殺されたことでわかるように、銀行からの借金という形で成り立つお金は、彼ら国際金融資本家たちの力の源なのです。

彼らの力を弱めるには、銀行からの借金を減らす必要があります。

企業はお客が買わなければ存続できません。

だから、彼らの企業からはモノを買わない。

同じように、誰も銀行から借金しなくなれば、彼らの支配力・影響力は弱まります。

ただ、急激な変革は社会に混乱をもたらしますから、徐々に銀行券の使用量を減らしていくようにします。

こちらの方が、「根本的な解決」になりそうです。
(政府の借金が無くなれば、税金を減らせます。
減税で、国民が元気になれば、大きな政府の福祉が不要になります。)


「リンカーンやケネディ」のような政治家、トランプのような政治家が、「暗殺」されなければ、可能だと思います。
日本も、同じだと思います。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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