埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

悪人と善人の間

天一国文化、自己憐憫を捨てなさい。■キングスリポート8月3日から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

また、子供達を育てながら、子供たちに世の中には悪い人たちがいるということを、警告してあげなければなりません。

政治的なサタニズムが存在するから、確実な政治観を植え付けなければならないし、自分の身辺を守れるように、最小限の自己防御はできるよう、平和軍平和警察の訓練ができるようにしなければなりません。

私が、すべての子供たちに、柔術の黒いベルトを取れと言っているのではありません。


せめて子供たちが、世の中には邪悪な捕食者が存在するね。子供たちを性暴行し、性売買する邪悪な捕食者が本当に存在するのだということを知らなければなりません。

そうして子供が自分の脳のアミグデラ・機能(危険を知らせる機能)を発達させなければなりません。

そうでなければ、世の中の教育が子供たちの頭の中に真実として位置して、後には自分の子供なのに誰なのか、何を考えているのか、分からない人になります。

最悪の場合、子供が「悪い人たち」「捕食者」の仲間になるかも知れません。



2016年2月23日の当ブログから引用します。

Kタイプの人間には、Rタイプの人間が理解しづらいのです。

自分はそういうことをしないので、そういうことをする人に驚きます。

自分の子供はさておき、そういう人と知り合いになっても、気づきにくいと思います。
「世の中に悪人がいる」というだけではなく、「近くに悪人が来る」ことを考え、「危険察知」が必要です。


万能かどうか分かりませんが、人物判定方法の一つは、次の通りです。


文鮮明先生말씀選集の、宇宙存続の原則と愛の主人  (4)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

一度してみなさい。(聴衆たちが手をたたき両手の指を組み合わせる) 考えずにしてみなさい。掴んであげた通り手を見て、左手が親指の上に上がった人手をあげてみなさい。左手、左手、左手! あ、高く少し上げてみなさい。右手、あげてみなさい、右手!


右手が上がった人たちは欲が深い。(笑い) 宗教家は必ず左手が上に上がる。犠牲しなければならないのだ。合わせて ‘これから直す。’ と言って治るものでゃない。(笑い) 血統的なその運が私に狂ってどのようになっているのかと言うその八字(パルジャ팔자,訳注; 各自が持って生まれた一生の運、運命)を知るようになっている。ここも右手の親指が上がる人は宗教的な人ではない。自分がそうか、そうでないかしてみなさい。我々のような人もここ左手が上がる。


そう、ために生きなければならない。反対になる。ために生きなければならない。左手が上がったので下りて行かなければならないのではないのか? 奉仕しなければならないということだ。それではこの右手が上がった人は女たち、奉仕できる女をえなければ、奉仕が嫌だという女を得ては何、10年も続かず別れる。必ず柔や剛や剛柔が兼ねなければならない。それは分かるか? 剛柔が兼ねなければならないというのだ。

自分自身も、気をつけなければならない、と分かりました。



宇宙存続の原則と愛の主人  (5)から引用します。

自分の家、門中で生まれた善なる先祖のその血と肉を、細胞を多く引き受けて生まれては先生の写真を誰よりも尊く思って自分の家に持ってきてくっつけようとするのだ。そうだ。

共産党が一番嫌うのは文総裁であるが、自分が共産党なのに共産党は滅ぶということを分かったのだ。そう、その滅ばなければならない共産党を滅ぶようにつくろうとするのでこのように見ても私が関心を持ち、あのように見ても関心を持ったというのだ。その為にレバレント・ムーンの思想を研究して3年も行かずして‘レバレント・ムーンの写真を勇気をもって求めて既に写真を買ってポケットに入れて通って8年がたちました。’ そういうのだ。


プラウダ新聞社の編集局長がそこで`本当に、真っ赤な嘘をつくな。’ だから恐る恐る開けるが、何度も包んだ。何故このように多く包んだのか? すり減るのを考えて。何、餅の包みをまいたように、このように巻いてきたのだ。何故このように巻いたのかと言うので写真の角が擦り切れるのではとそうしたのだ。これは守護神よりももっと尊いとしながら、それを失えば自分がデスクで記事を取り出すことができないのだ。

私も御写真は携帯していますが、この純粋さに感動しました。
自分の「先祖の功労」は、足りないことが分かりました。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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