埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「白人」「共産党」「サイオニズム」 (文鮮明先生말씀選集から)

(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


カイン、アベルの復帰と責任分担の完成  (3)から引用します。


1.白人

白人たち、ワスプ(WASP; アングロサクソン系の新教徒)が怨讐だ。神様の怨讐だ、兄弟たちの怨讐だ、父母の愛がない。

クリントン、ブッシュ時代の話のようです。
サンクチュアリと、トランプ時代は、変わったと思います。
GOA等は、アベル圏になりました。



2.共産党

共産党は罪のない人を看板をつけて罪人のように足を切り手首を切り、そうだと認定するようにして太平洋に持ってきて投げてしまい、墓の1つの穴に千人、万人を埋めてしまうのだ。今や皆さんがしなければならないことは共産党がどれ程悪いのかという、その墓を散らすことだ。墓を散らせば数千人を一つの穴に掴んで殺したということが露わになるのだ。


(中略)


共産党を誰よりもよく知る人が私だ。また誰よりもよく知るために誰よりも一番恐ろしい。ソ連があのようになり、中国があのようになったことが何民主世界の為に、アメリカの為ではない。レバレント・ムーンの為にそのようになったのだ。

今や、共産主義との戦いは、二代王が引き継ぎました。



カイン、アベルの復帰と責任分担の完成  (4)から引用します。


3.サイオニズム

イスラエルの一番の問題が何かと言えば、シオン主義、サイオニズム(Zionism)だ。これは共産党の温床になっている。彼らは神様を認めない。ヤコブが勝利した選民権が第一だと考える。ありとあらゆる盗人、ありとあらゆることをすべてしてしまったのだ。だから神様がひがむことが出来ないのだ。その為に再臨主が来てこれも全部一つにするのだ。

ロスチャイルドや、ジョージ・ソロスとの戦いも、二代王が引き継ぎました。
霊界の御父様が、最強の味方です。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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