埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

年頭標語の通りの摂理

2016年 真のお父様は苦海救援盤石
2017年 真のお父様の天一王国勝利しよう
2018年 神様の真の愛の 天宙平和 鉄の杖 王国統一


「苦海」から「勝利」へ、そして「鉄の杖」に具体化されました。


王国と血統の戦い-5月13日英語説教「鉄のつえの王国」(その5:完結)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

全く新しい文化なのです。今、全世界が私たちコミュニティのことを知るようになり、2代王のことを知るようになり、3代王権のことを知るようになってきています。少しずつゆっくり始まっています。私が考えていたよりもはるかに速いペースです。様々なメディア、大きな会社が糾弾しようとしますが、それは王国についての知識をさらに促進するだけのことです。人々は自分で、私たちが言っていることがどういうことか確認することができます。


自分たちが神様の摂理の上に立っていることを知ってます-5月13日英語説教「鉄のつえの王国」(その4)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

私がとても感謝したのは、みんなが「ああ、弾丸の王冠の王様だ」と言っていたことです。今回は弾丸の王冠を被っていなくて本当に良かったです。まだ全ての人が私たちのことを知っているわけではないからです。しかし、BBCやニューヨーク・タイムズが何かやろうとしており、ワシントン・ポストも5月に何か出そうとしています。来年までには全ての人が弾丸の王冠を見ることになるでしょう。

来年は私がNRAのショーで、弾丸の王冠を被って歩き回るでしょう。結婚しているニンジャも弾丸の王冠を被って私と一緒に歩くことができます。すると、「あの人たちを知っている。銃の教会、AR-15の教会だ」と言われることでしょう。神様は今年、弾丸の王冠を身に着けることを勧めませんでした。来年にはブースを構えます。


気が早いですが、来年の揮毫が楽しみです。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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