埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「祝福を受けなかったらまだだろう、まだ! 訓練しなければならないだろ」

3月28日水曜礼拝◆神の王国の鉄の杖Ⅹから引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

この共産主義左派サタンのやつらを見て下さい。すべての政治権力は銃から出る。だからこのすべてのサタン主義のやつらが鉄杖を主管したがります。コントロール。皆さんを奴隷にしたいのです。

キリストと神様は皆さん、皆さんを王と王妃に作りました。未来に祝福受けた次に。祝福を受けなかったらまだだろう、まだ! 訓練しなければならないだろ。訓練。良き王妃、良き王になることができるように。

これは、「未祝福」の若者に対して語られた部分だと思います。
ここから導かれる「公式」は次だと思います。
王と王妃=訓練+祝福+鉄杖


それを確認するために、亨進様より《完成期入籍祝福式の混乱と紛争に対して》​キングスリポート2月13日(火) から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

そして祝福式の中で、銃器所有において、レベルがあることが、私は悪いとは思いません。

訓練を通して、私は多くの子供たちの錯覚が壊れるのが見えます。

それは良いことだと思います。

自分が、負けて負けて負けて、頭ではできるものと思いまた来たのに、また負ける、このような一連の訓練の過程は重要です。

そうしながら、傲慢の泡が抜け、訓練を通じて本当の自信感が高まる姿を見ると、それはただふりをするのではなく、本当の平和軍平和警察になる姿です。


ですから、今回の祝福式でも、自分が王冠をかぶって私は誰誰だと言っても、真実は、自分が天一国の真の一員なのか、本当に天一国の一員として行動しているのか、という真実が表れるのです。


若者達が願うのは「祝福」ですが、日本人が願うのは「鉄杖」です。

皆さん、もしある聖殿の食口が日本にいたとしましょう。

日本では、鉄の杖を買うことができません。

その方が信仰がないからでもなく、その方が買いたくないからでもなく、その国が市民に許さないというのです。


だから、今回の祝福式に鉄の杖を持って受けられないのは、自分が住んでいる国の状態を露出させることなのです。


キングスリポート3月29日・30日(二日分) から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

(これは、全ての銃器所有反対を支持する人たちが言う言葉です。)

私たちは市民の銃器所有権利自体を反対します。

私は、なぜ我々がカナダや日本みたいになれないか、わかりません。

日本は、左派サタンの理想国家になっています。


(カン・ムンスク:銃を持てなかった人間は自由人だと言えない――トーマス・ジェファ-ソン)

(クイーン: カン・ムンスク 氏、素晴らしい引用、感謝します。)

銃を持った者だけが、真に自由な人です。

奴隷はそうできません。


「献金奴隷」から解放された私達の目標は、「鉄杖禁止奴隷」からの解放です。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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