埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「迫害と虐待が来ることがあります」

3月14日水曜礼拝◆神の王国の鉄の杖Ⅷから引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


私たちを、攻撃して脅迫し、このような内容が始まります

ところで、その過程に進んでいる時、迫害と虐待が来ることがあります。それを、すべての聖殿の兄弟姉妹たちが全て理解しなければなりません。よくなる前に悪くなります。いつも。いつも。ですから、私たちを、攻撃して脅迫し、このような内容が始まりますから、若い人たちと、女性男性たちみんなが常に責任を尽くして銃器所有を、できるなら銃器所有をしなければなりません。お互いの保護、お互いの安全は皆さんの責任です。神様を愛して隣人を愛する。それは皆さんの責任です。


テロの内容を作って、その次に、このグループがしたと言います

私達、私達の食口はもちろん、法的にすべてしますが、法的に不法をすることがありません。しかし、政府が常に自分の内容を正当化するために、フォルスフラグ(false flag 偽旗作戦 )という内容をします。それは、何かと言えば、自分の内容がテロの内容を作って、その次に、このグループがしたと言います。国家自作劇!ネロ・カイザー、ネロ王朝もしたでしょう、それを!ヒトラーもしたでしょう、それを!


あらかじめ、それをインターネットに公開しなければ

日本で、韓国でも、このような内容も起こり得ます。事実!

テロ内容が起きて、爆弾が起きて、ああ、その統一教は、何、極端派、銃器所有する王冠を被る、このような狂った人がやった。このように出てくることがあり得るのです。

だから、日本と韓国、特別に、そして、中央組織が強い国で、非常に注意しなければなりません。祈りもたくさんしなくてはいけません!その理由のために、常に、このような内容のYouTubeチャンネル通しながら、話さなければなりません。話さなければなりません。政府は、このような内容をすることができる。

(中略)

私たちのせいにして、そうすることができる。あらかじめ、それをインターネットに公開しなければ、こいつらがしたときは、こいつらがかかるのです。


そういうわけで、ささやかですが、取り急ぎ、ここに記事にしておきます。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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