埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

婦人達が戻る道

2017/12/24「王国の防衛権」から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

「神様はすべて知っていて私は自分を守るお金もないのに、なぜ私がやらなければならないのか」。それは責任を先送りしているということになります。

神様がその場にあなたを置いたということは、あなたにできるということです。どちらにせよそれを通して成長するのです。

平和軍・警察でなく、「献金奴隷」としてですが、家庭連合でも、上記と似た話を聞きました。
家庭連合の場合、「成長」のことまで考えていなかったと思いますが、結果的に「成長」したかも知れません。
それゆえ、「日本食口たちは『自分』がない」という賛美も頂きました。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


給料をもらった牧会者と比べて、(家族・氏族の)給料を捧げた婦人達は、「情状酌量」できます。
しかし、「給料」を除けば、下記の御言葉にひっかかる人もいるでしょう。
「私の位置、私の立場、私の給料、私のコミュニティ、それらが真のお父様より、神様を愛し信じることよりもっと重要だったのです。」


「騙されていた」としても、「真のお父様を愛する」娘として、「愚か」であったことを「告白」しなければなりません。
特に、過去、私からメールを受け取った方々は、次のように「告白」しなければならないかも知れません。

御父様と二代王の代わりに、メールを下さった、堀さんの「救いの心情」を無視してしまいました。

これは、「意的」「知的」な私からの、客観的な話です。
私は、「恨み」とか持っていません。
二代王の御言葉通り、戻って来られることを願います。


どうぞ良いお年をお迎え下さい。


(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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