埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「肉身を持った私たちまでも全部理解する存在」の御言葉

キングスリポート12月 12日(火)・11日(月)から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

人間は人間を超えた力を持った神を仕えようという熱望がある、ということを知っています。

しかし、同時にそれはとても空っぽなことです。

何故ならば、私たちは同時に、軟弱な体と心を持っているので、我々のような悩みと苦痛を持って、この地で肉身を持った私たちまでも全部理解する存在がいるということ自体が、我々にあまりにも大きな慰めと大きな手本になります。

ですから御父様および後継者は、ありがたい存在です。
下記の御言葉も、そのお陰です。
私達の内外を心配して下さる御言葉です。


ソーシャルメディアの創始者の一人、ファリハッピルト氏は、自分が罪悪感を感じると心境を吐露しました。


*短時間にドーパミンが出るようにするフィードバック組織は、人々の人間関係の交流を妨げます。

そして保守的な意見を防ぎ、左派的性向のビデオのみを推薦映像に入れるなど、すべてがコントロールされていると彼は言いました。

他の人たちにどのように映るのか、それだけに関心を持つようにして、最初作る時からフェイスブックは、どうすれば人々の時間をフェイスブックで最もたくさん送るようにするか、を重点にデザインされたと言いました。


*私もフェイスブックを使いますが、私は、写真を掲載したり、礼拝映像をリンクをはる時だけ入ります。

何時間も続けてフェイブックをするのは、私としては理解できません。

「中毒」の危険性を警告して下さいます。


もし毒矢に当たったら、その人がやらなければならない事は、‘この矢が何で作られた? この毒矢を誰が撃った? この毒矢はどの方向から飛んで来た?'など、こういう質問は意味がありません。

それよりもっと重要なフォーカスは、まさにその毒矢を抜き取ることです。


私たちは多くの場合、人々に荒く、心痛いことを聞いた時、それを心から取り除くことに集中せず、それを分析しています。

それは意味がないのです。

毒矢の言葉が私たちの心に打ち込まれた時、最も重要なのは、抜き取ることです。

「批判」だけでなく、「不幸な出来事」、「無駄な心配」や、先述した「中毒」、その他の「誘惑」等にも応用できます。


核爆弾が投下されたら、14日から21日の間、地下から外へ出ないことが重要です。

水を用意して食糧を2週間から3週間のものを準備して、甲状腺を管掌するヨードを摂取することが、核が投下された時、地下に閉じこもるためには必要だろうと記事は言っています。

「地下」に入れないとしても、「3週間」以上の備蓄が必要です。


マーク氏:

私は、キングのレポートでもらった全ての情報を有難く使っています。

防毒マスクを作ったし、

キングが推薦してくださったブッシュクラフトの金属桶を用意したし、

非常かばんを準備したのが、

本当に本当に助かりました。

その「情報」の一部、関連する御言葉は、9月12日の当ブログ「準備品のリスト」と、その「続き」に記録したことがあります。


(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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