埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「天一国の王達」 憲法論議

天一国憲法の第六条 

この憲法に定める上院議員および下院議員、

州の立法部の議員、

ならびに天一国合衆国および各州の

すべての行政官、司法官および王らは、

憲法を支持するという宣誓または宣誓に代わる確約により、

この憲法を擁護する義務を負う。

各州にも「王」が存在し得ることは、第五条第四節に規定されています。

天一国合衆国は、この連邦内のすべての州に対し、

共和政体または共和制君主のいずれかを保障し、

侵略に対し各州を防衛する。

天一国合衆国は、州の立法部ま たは(立法部の召集ができないときは)執行部の要請があれば、

州内の暴動に対して各州を防護する。


日本憲法の第一条 

天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。

「天皇」は「名ばかり」ですが、天一国でも存続できます。


そもそも、各州が「一般法律」を持つことは、天一国憲法の第五条第一節に規定されています。 

各々の州は、他のすべての州の

一般法律、記録および司法手続きに対して

十分な信頼と信用を与えなければならない。

連邦議会は、一般的な法により、

これらの法律、記録、および司法手続を

証明する方法ならびにその効果につき、規定することができる。 

要するに、各州の「一般法律」が、天一国憲法に矛盾しなければよいわけです。
3月27日の当ブログから引用します。

「日米同盟」によって、日本はアメリカの影響を受けます。

天一国憲法の「思想」を取り入れて、日本国憲法も随時改正されていく可能性があります。

「天皇制さえ維持できれば」という、第二次大戦後の「無条件降伏」の精神があれば可能です。


(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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