埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

改めて「天一国へのシナリオ」

3月27日の当ブログで、自ら引用した、1月17日の当ブログの文章を再掲します。
(明確化の便宜上、番号を加えます。)

1.おそらく、この「上院議員の3分の2の同意」があれば、天一国が承認されるのだと思います。

イタリアの「バチカン」のように、アメリカの「天一宮」が、認められればよいわけです。


2.やがて、アメリカ全体が天一国になるには、どうしたらよいでしょうか?

アメリカ合衆国憲法の中身を、天一国憲法のように「修正」しなければなりません。


前半部分、1について、今では、「天一宮」ではなく、もっと広い、國進様の工場敷地になるのかも知れません。
10月18日の韓国語礼拝から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

お兄さんがいるでしょう?お兄さんが。事実買った山があって雲があるじゃないですか。 雲。

鋭利な鎌が穀物と新しい葡萄を収める、雲に乗っている、雲の上に人の子のようなお兄さんがいます。

皆さんも見てください。この近くに出て、kahr armsについて話すと、多くの人たちが全て肯定的です。全て肯定的。全て肯定的。

そして特に女性たちがkahr armsのロゴを書いて、黒い革ジャンで歩くと、そうですね、皆さん。誇らしく思わなければなりません。 それは、ただお兄さんの事業だけでなく、鋭利な鎌です。 鋭利な鎌。穀物やぶどうを収める。

天一国二代王文亨進様御誕生日み言9月25~26日から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

皆さんもお父様が準備された600エーカー(約74万坪)の驚異的な自然の土地を、準備されたKahr Arms工場を見ましたか?見なかったですか?(見ました)600エーカーならば、それは汝矣島の土地よりも大きいのです。すべての森林動物世界、ペンシルバニアの600エーカーの土地に世界世界宣教本部も入って行きます。天一国の国と国家、国際安全保障のための工場もあります。訓練場もあります。訓練場。平和軍警察の若い人たちが訓練することができる特殊部隊の訓練場です。


後半部分、2について、悲観的な御言葉があります。
10月19日のキングズレポートから引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

今の米国を見ると、私たちが米国の創建の時代に戻ることは難しいと思います。

米国の創建当時は、一般市民たちに本当に多くの自由がありました。

所得税という、違憲的な法もありませんでした。

いくらトランプ大統領が、主権中心の米国に戻ろうと努力しても、米国の創建当時に戻ることはほとんど不可能だと思います。

ですから、次のような「地方分権(地域主権)」に期待します。
10月18日の韓国語礼拝から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

その人が言いました。キングスレポートが終わって、一緒に食事をしました。食事をした後に、私たちもこれをしなければならない。今、私の心を変えた。 私は本来、ワシントンを変えてこそ、全国を変えることができると思ったが、そうではない。 今や、私と私の妻、ドロシーは妻です。今や、私と妻は、信じるものが、私達の地方を、一つの州を、一つの地方を掌握して、そこで私たちの新しい憲法まで発表しなければならない。


あるいは、全く違うシナリオもあります。
10月15日の礼拝説教から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

神様は世界で態勢を整えています。私たちが今日生きている現実の世界を整え直しているのです。そしてもちろん、北朝鮮では非常に大きな事態が起こりつつあります。残念ながら熱狂的な度合いでエスカレートしています。今、世界に対して予測されること、分かっていることは、それが3年半の間同じということではないということです。それは分かりません。

すべての地形と地図が変わるかもしれません。特に北朝鮮とトランプが戦術的な先制核攻撃を行う場合、あるいは小規模な攻撃を加えることを決定した場合、それが第三次世界大戦となるかもしれません。

このような「新世界の到来」も、以前から語られていたことです。


深刻になったので、三度目になりますが、御母様の御言葉を引用して、正しい「慰め」を頂いて終わります。

私が(私の)一生を私の思いのままにできません。

させられる通りに生きなければなりません。

そういう思いを持っているのです。


(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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