埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

私達の「完成祝福」を前にして 過去の「数理」を考える

10月11日の韓国語礼拝から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

スカル・アンド・ボーンズの数字は、・・・何?もちろん、骸骨と骨が二本あって、骸骨の下に、322。

弾丸。32階、23の銃を持って、銃弾は何の銃弾の数ですか。 223弾丸。223弾丸、two two three 2・2・3の弾丸。住所は何でしたか? 3・2・0。 9月23日9日後に、3の自乗、 9日後にこいつらが全てのサタンの数字、・・・

サタン側にも「数理」があり、もちろん、神側にも「数理」があります。
たとえば、10月15日の英語礼拝から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

144と154。154の数を全て足すと10になります。完成数です。154の摂理(つまり10数)を144に足すと154になります。144足す10で154になります。154摂理(数)はお父様の聖和の正確な日時、時間と分から来ています。


「数理」に関する前置きでした。
次は、「基元節」に関する前置きです。


10月13日のキングズレポートから引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


2017年9月23日が「真の基元節」?

ティム本部長:イタリアのスオンハジャマ氏が描いたこの絵(康御母様と妍雅様が三代王権に敬拝する絵)は、改めて見てもとても感動的です。

歴史的な絵です。これが基元節に行われなければならなかった儀式だったのですが...

英語ではfoundation dayと訳しましたが、私(ティム本部長)は、実は基元節だからOrigin dayと訳したいです。

それがもっと正しいのではないかと思います。


2代王様:この絵を見ると、基元節の勝利の喜び、新しい歴史の始まり、また爆発する涙を見ることができます。


10月11日のキングズレポートから引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


2018年2月28日が「真の基元節」?

ユノスク師母ニム:来年の2月28日?その日が本当の基元節と言うことですね?

エルダー本部長:しかし、私は本当の基元節という言葉は使いたくありません。それは未だ二代王が話されていないので、本当の基元節が9月23日なのか、来年の2月28日なのか、しかし、今、私達が完成期を経ていますね。完成期は私達が自ら探していく道です。ですから、誰かが教えてくれるから行くのではなく、お父様はいらっしゃらないので、私達は私達で祈祷を通して、このように行くのが正しいだろう、このように行くのが正しいだろう、こう行くのが良い、このようにして探して行くのが完成期です。ですから、複雑です。


しかし、ここでは、2015年8月30日が「真の基元節」であるという、従来の理解で、下記を書きました。


****


当初の「基元節」は、2013年「2月22日」、天暦1月13日、御父様が待ちに待った「Dデイ」でした。


天一国は、「二人が一つになった国」と言われていました。
2数は、その象徴であったかも知れません。


その後、その日は「二代王即位式の日」になるべきだった、と知りました。
そういう意味のある、2数であったかも知れません。


しかし、結果的に、その日は御母様が堕落した「呪われた日」になりました。
「呪われた日」として思い出すのは、同じ「2月22日」、1948年の「以北入監日」です。
その「65年後」、「2月22日」が蕩減復帰される予定だったのに、失敗したのかも知れません。


二代王は、今が「イサクの時代」だとおっしゃっています。
「イサクの時代」は「第2アダム」「イエス様の時代」でもあります。
ですから「十字架を覚悟しなければならない」というお話をされます。
「222」は十字架を意味しているかも知れません。


「Dデイ」は、「二代王即位式の日」(戴冠式)として、2015年8月30日、「真の基元節」に成就しました。
もしも韓オモニが、「神様の精子」に絶対服従する「真の母」として勝利していれば、「天宙完成祝福聖婚式」は、「二代王即位式の日」に合わせて、行われていたのかも知れません。


それは遅れて成就しました。
それは、御父様が康御母様と出会った1952年から、「65年後」のことでした。


私達の「完成祝福」も、本来は同時に行われるべきだったのかどうか、分かりません。
結果的に、2018年2月28日は、「天宙完成祝福聖婚式」2017年9月23日から「5月」と「5日」後、当初の「Dデイ」から「5年」後となりました。


5数と言えば、2004年「5月5日」、「双合十勝日」「後天時代出発宣布」を思い出します。
「後天時代」というのも「天地開闢」ですが、「天宙完成祝福聖婚式」も同じでした。


2月28日は、私達の「天地開闢」、私達の「Dデイ」になると思います。


(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


任命式の映像はこちら

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。