埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

180日を生き延びたトランプ大統領

3月5日の当ブログで引用した、2月19日亨進様説教の御言葉を再掲します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

CIAからソロスに対して180日の猶予が与えられました。それはトランプも180日の猶予しかないことを意味します。権力を持つ一群はそれくらいの脅しをかけることができるのです。大統領には180日しかありません。


トランプのために祈りましょう。悔い改めましょう。成すべきことはすべて成しましょう。路傍に出て、またネットで放送したり、王国のために声をあげるのです。今やらなければ永遠に二度と機会はありません。

幸い、トランプ大統領は生き延びました。


9月13日の韓国語礼拝から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

今週、そいつらはキースシラー(Keith Schiller)を切りました。

ホワイトハウスで、とんでもない戦いが起こっているのですが、それ、これは約3ヶ月の間に起こった戦いなのですが、その将軍がトランプを孤立させるために、今、トランプに20~30年仕えた警護員長のキースシラー(Keith Schiller)まで追い出しました。

今やキースシラー警察長が、警護員長が切られて、今はトランプを保護する人がいないのです。今。トランプの命が、今トランプ大統領、世界大統領の命が今、とんでもない危機に瀕しています、今。  

同時にトランプは弱く弱くなっていて、その次に、2ヶ月の間にこいつらが、「ああ、トランプは自閉症?何?アルツハイマー病、痴呆症、そして、体の状態が良くない」と、2ヶ月の間、話をしていました。メディアを通しながら。すでに準備していました。この雰囲気を。「トランプは応急室へ行った、トランプは応急室へ行った。健康が良くないそうだ。」

トランプ大統領の「命がけの戦い」は続きます。
ですから、私達の戦いも続きます。


(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


任命式の映像はこちら

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