埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

八潮市で約200回された演説

御言葉と重なる部分が、重要でした。

市民は、町の主人です。

議員は、市民の代表として、行政をコントロールしなければなりません。

頭の良い公務員に、騙されないようにしなければなりません。

さすがに「王様」とは言えず、「主人」と言いました。
「頭の良い」天使長は、「しもべ」であり、警戒すべき存在です。


私は、公務員に騙されません。

私は、マスコミにも騙されません。

あまりイメージの良くない、トランプ大統領の名前を使うことについて、疑問を持たれる方もいらっしゃると思います。

しかし、トランプ大統領は、アメリカ国民が選んだ、世界一の権力者です。

その人を批判するか、支持するかは、とても重大な問題です。

慎重に判断すべき問題です。

私は、マスコミに騙されません。

私は、真実をほり下げる、ほり勇一です。

私は、真実をほり下げて、トランプ大統領は悪くないと判断しました。

そうであれば、信念を持って、トランプ大統領を、支持する勇気を持っています。

勇気の勇で、ほり勇一です。

「マスコミ」も、疑うべき存在です。


真実をほり下げることについて、私の実績の一つは、子宮頸がんワクチンの問題です。

このワクチンは、副作用があり、少女達の体に良くないものでした。

ワクチンの接種が始まった頃、私は流山で市議会議員を務めていました。

私は、副作用の問題だけでなく、子供達の性道徳の観点からも、ワクチンの接種に反対しました。

反対したのは、私一人だけでした。

その後、ワクチンの問題は、しだいに明らかになっていきました。

私は、公務員に騙されず、マスコミにも騙されず、いち早く、ただ一人、子宮頸がんワクチンに反対することができました。

政府と癒着した「製薬会社」も、悪者です。


私は、3つの約束をいたします。

1.市民の命を守ります。

戦争、テロ、災害など、非常事態への対策を万全にします。

2.市民の幸せを守ります。

心と体の健康を増進する政策を強化します。

3.市民の誇りを守ります。

趣味産業と国際交流で、町を発展させます。

「非常事態」への準備が、何よりも大切な時です。



8月27日の英語説教から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

「備える人」たちは皆に警告し、先で起こる危機を見通して準備する人のために教えてきました。

約200回もすれば、責任を果たしたと思います。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )
 
任命式の映像はこちら       

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