埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、真の御父様・亨進様・国進様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「天一国国歌の重要性」 御父様への愛のバロメーター 3月8日「王の報告」から

翻訳・掲載に感謝申し上げます。


御言葉に対する姿勢を転換させられるような内容でした。

聖書の御言は人です。人。これを人々は忘れています。人です。人。

お父様の御言も、それは御言選集、御言の本ではありません。人です。人。人を調べることなのです。

日ごとに人は違うじゃないですか。

日ごとに、本当に関係のある人がいれば、その人を日ごとに見ながら、日ごとに学ばなければならないでしょ。

本を読む時、科学者が見れば、人々は3%から5%だけ記憶するそうです。読んだ、読んだ、それは3%から5%だけ記憶します。それはどういうことですか? それを本のように読んでも 3%しか理解できないという事です。


ところで、私が一緒に生活している奥さんを3%しか分からないと思いますか?違います。 私は奥さんに対してすべて分かります。全て。そうでしょう? 皆さんも考えて下さい。皆さんも本当に近く過ごす友達や、本当に身近に過ごす奥さんや夫、子供達、人生において一番近い人を考えて見てください。 3% 5%だけ分かりますか?どう? 本当に近ければおそらく 50% 60% 分かるでしょう?その人の雰囲気、その人の感情、その人の感情世界、その人の知的世界、その人の意図、願っていること、したいこと、好きなこと。そう?そうじゃない?

御言葉を人のように、毎日関係を結べば、御父様のことが分かる、ということです。
それをしないと、公職者に騙される、という話につながります。


皆さんは完璧ではないのです。 罪が多いのです。 不足な部分も多いのです。 弱い部分も多いのです。しかし、皆さんには愛があります。 愛が。

神様を追い求めたい愛!、お父様を背信したくない愛。

その愛が故に、皆さんは弱かったのですが強くなりました。 皆さんは最後であったが今や最初になったのです。

昨年2月13日、「祝福家庭」の位置が保存される期限となった、2100双祝福式時の御言葉と同じです。
その直後に書いた、2月17日の当ブログ「愛の秩序(順番)」から引用します。

実際には、御父様との「関係」によって、「直観的」に分かることです。

御母様と亨進様と、どちらが正しいかが分かります。

御父様が、別の天一国国歌、別の天聖経、別の家庭盟誓を許すかどうかが分かります。


ですから、亨進様は今回も語られ、繰り返し語られます。

皆さんは天の前には全員罪人ではないですか。 偽りの天一国歌、韓氏オモニの異端を歌っていたでしょ。

間違いに気づくためには、この一点だけでも充分だったのです。
「独生女」も、「御父様は原罪を持って生まれた」も必要なかったのです。


2015年10月7日の当ブログから、江利川総会長による証を引用します。

「2006年6月に、平和神経を訓読しながら条件を立てて、御父様は天一国国歌を制定しました。

その時、天一国国歌を歌いながら、涙を流されていた御父様を忘れることができません」

ですから江利川総会長は、間違うことがありませんでした。


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「意的」な私は、「白か黒か」が好きです。
3月5日の時点で、180日間はブログをきっぱり止めよう、と思っていました。
しかし「時々でも書いたら」とJacobさんがおっしゃって下さいました。
2015年12月頃にもブログを止めていた後、再開した時にも、Jacobさんが励まして下さいました。
Jacobさんは「聖霊大学」の下記講座のリーダーをなさっていて、私も参加させて頂いています。

I Know Nothing about Father's Words! (Japanese)

私はお父様のみ言葉を何もしりません


Leader: Jacob Suzuki


Location: Online only


Time: Saturday 7:00 am EST


Class code: SPR-FWJ


The goal of our class to feel God's heart through Father's words, to restore our relationship with Christ, and get strength to fight against evil. We will be reading Father’s early speeches (1957-1970) as our reading material. Father talked a lot about Jesus in his early speeches.


文鮮明先生み言葉撰集 1957-1970年頃 オンラインでアクセスできますので新たに買う必要はありません。年齢制限はありません。


All materials provided.


This class is full. If cancellations occur or space becomes available, registration will open again for this class.

今回の亨進様の御言葉によって、御父様の「古い御言葉」も、今日読めば「今日の御父様」であることが分かりました。
改めて講座の価値を感じました。
感謝致します。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )
         任命式の映像はこちら

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