埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「ロスチャイルド」の「嫉妬心」

先に、関連する「キリスト教のブログ」は次です。


フランス黄色市民革命と反キリスト第三聖殿<第一編>'18年12月19日 韓国語説教 文亨進二代王から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

イエス様の十字架を信じるならば、動物の燔祭はやめることになりました。なぜか、イエス様が仔羊の燔祭になったからです。

動物の燔祭はイエス様より価値があるということですか?お話になりません。動物の燔祭を通してなぜ人間の罪があがなわれるのですか?

イエス様はどんな動物よりも価値が数千万倍です。そうでしょう?アーメン、ノーメン?(アーメン)。

そうしながら、こいつらは、お金を集め、ジョージソロスの支援、ロスチャイルドの支援、世界政府銀行かの支援、UNの支援を受けながらすでに第三聖殿の建設を始めました。これは遊びではありません。(とんでもないことです。)

嘆きの壁のすぐ前に。イスラエル政府がこれをしなければ、絶対にこのような許可はでません。どうして嘆きの壁のすぐ前に建物を建てることができますか?できません。

イスラエル政府はだれが運営しているのですか。ロスチャイルド!イスラエルの大法院のビルを一度検索してみて下さい。イスラエルの大法院のビルはだれが支援したのですか?ロスチャイルド!ロスチャイルドのやつらはユダヤ人です。だから自分たちをメシアだと言います。しかし、こいつらはサタンの遺跡、世界サタン遺跡を作っているのです。サタンの奴らです。


12月2日の当ブログ「永田先生の冊子『デバイン・プリンシプルへの招待』で『アベル・カイン』を再考しました」から引用します。

この世の「スーパーエリート」も、イエス様への「嫉妬心」を持っています。

それが「キリスト教」を迫害する理由です。


しかし、「霊的なエリート」である洗礼ヨハネとは違って、「キリスト教は、世界最大の宗教になり、信者は23億人」(36頁)という「外的な栄光」への「嫉妬心」だと思います。


エペソ人への手紙/ 01章 20~23節

神はその力をキリストのうちに働かせて、彼を死人の中からよみがえらせ、天上においてご自分の右に座せしめ、


彼を、すべての支配、権威、権力、権勢の上におき、また、この世ばかりでなくきたるべき世においても唱えられる、あらゆる名の上におかれたのである。


そして、万物をキリストの足の下に従わせ、彼を万物の上にかしらとして教会に与えられた。 


この教会はキリストのからだであって、すべてのものを、すべてのもののうちに満たしているかたが、満ちみちているものに、ほかならない。 

ロスチャイルドの嫉妬心は、上記の聖句の成就を、何とかして妨害しようとするものです。
私達は「キリストのからだ」です。
なんと私達は、大富豪に嫉妬される存在となっていました。


エペソ人への手紙/ 02章 11~13節

だから、記憶しておきなさい。あなたがたは以前には、肉によれば異邦人であって、手で行った肉の割礼ある者と称せられる人々からは、無割礼の者と呼ばれており、


またその当時は、キリストを知らず、イスラエルの国籍がなく、約束されたいろいろの契約に縁がなく、この世の中で希望もなく神もない者であった。


ところが、あなたがたは、このように以前は遠く離れていたが、今ではキリスト・イエスにあって、キリストの血によって近いものとなったのである。

ユダヤ人と同じく「サタンの奴ら」になった、家庭連合から「戻れた」ことに、改めて感謝致します。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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